★゜・。。・゜゜・。。・゜☆ 2007年12月25日 ☆゜・。。・゜゜・。。・゜★
告白 (///o///)ゞ
恥ずかしながら、今まで誤解していたことを白状します。
自宅にある三省堂大辞林(第18刷)を調べてみると、、、(以下、言い訳です ^^;ゝ)
このブログのタイトル、説明文も、そういう意味で使っていましたが、実際は「することがなくて退屈なこと。また、そのさま。手持ちぶさた」という言葉の意味と正反対で、毎日時間に追われながら更新しています。 o(+_+。)(。+_+)o
ただ、「忙」=「心」+「亡」に比べれば、「徒然」の方が心に余裕があって良い言葉だと思うので、このままで続けたいと思います(「つくづくと物思いにふけること」「しんみりとして寂しいこと。また、そのさま」という意味もあり)。
そんな訳で、今は忙しいので、今日の更新はこれにて終了。さいなら~[emoji:v-423]
自宅にある三省堂大辞林(第18刷)を調べてみると、、、(以下、言い訳です ^^;ゝ)
つれづれぐさ【徒然草】随筆。二巻。吉田兼好著。一三三〇~三一年頃成立(異説あり)。随想・見聞などを、著者の感興のおもむくままに記したもの。無常観に基づく、著者の人生観・美意識などがうかがえ、「枕草子」と並ぶ随筆文学の傑作とされる。
とあるので、最近まで「徒然」とは「気のおもむくまま」という意味だと思っていました。
このブログのタイトル、説明文も、そういう意味で使っていましたが、実際は「することがなくて退屈なこと。また、そのさま。手持ちぶさた」という言葉の意味と正反対で、毎日時間に追われながら更新しています。 o(+_+。)(。+_+)o
ただ、「忙」=「心」+「亡」に比べれば、「徒然」の方が心に余裕があって良い言葉だと思うので、このままで続けたいと思います(「つくづくと物思いにふけること」「しんみりとして寂しいこと。また、そのさま」という意味もあり)。
そんな訳で、今は忙しいので、今日の更新はこれにて終了。さいなら~[emoji:v-423]


