★゜・。。・゜゜・。。・゜☆ 2008年08月25日 ☆゜・。。・゜゜・。。・゜★
紙屋高雪 / オタクコミュニスト超絶マンガ評論
オタクとマニアの境目はどれぐらいなんですか?
のベストアンサーに選ばれたのが
さてこの本、まさしくオタクの書評集だと思います。このサイトが書籍化されました。 ↓ (続きを読む…)
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オタク=作品について深く知っていること、作品に対して自由であること マニア=「偏愛」という感じで作品を好んでいる、作品に対して不自由(例えば、キャラの言葉を真似てみたりとか)なるほど、今まで逆に思っていましたが、言われてみれば確かにそうかもしれない、と思いました。あと、「オタク」と「ヲタク」と「ヲタ」、微妙にニュアンスが違うような気もしますが、どう違うか、分かりません(^^;
だから、僕は世間で言う「オタク」は「マニア」のことを表していると思っています。 でも、どちらも幸せであると思います。枷や制限を作るからこそ楽しめるものってありますし。
追記) オタク=作品を理解している マニア=作品を少しだけ誤解している(自分なりの脳内補完と言いますか)
どちらが正しいってことじゃないですよ。誤解も理解のうち、と言いますし。 ただ、マニアの方が作品に感化され、コスプレに走るのは、表層しか見ていないのでは?と思うことがあります。
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