Rie / バンド名変更 – 「朱雀」から「鸞~RAN~」へ

以前「Rie / 旧曲リメイク&新曲 続々」などで紹介したRie さんのバンド名が、「朱雀」から「鸞~RAN~」に改名されたそうです。
本人は「朱雀」をとても気に入っていたようですが、どうやら同名異バンドがあるようで、変更を余儀なくされたとのこと。
飛翔する鳥のイメージを残しつつ、この度の「鸞~RAN~」となりました。
ということで、当ブログのカテゴリーも変更いたしました。MySpace も修正されていますので、どうぞ試聴してみてください(^o^)

「鸞」といえば、「世界の光」と仰がれ、個人的にも尊敬している親鸞聖人を思い出し、すごく良い名前かと思います。
あと、鳥好きなので
(追記)「鸞」について、Wikipedia によると、

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

(らん)は、鳳凰より少し下のランクの瑞獣
かなり徳の高い生き物で、鳳凰と同じように平和なときにしか現われない。鳳凰の亜種ともいわれている。”らん”の卵はこの上なく美味らしい。キジがもっと美しくなったような姿(具体的にいうとクジャク)をしており、声色を自由に変えられる。 高貴な仙人などは、たまに”らん”に乗っていることがある。しかし、”らん”の大きさはキジとさほど変わらず、ヒトが乗るのは難しい。鳳凰にしても”らん”にしても、羽が美しいことでクジャクがこのような形になったと考えるのが妥当なところである。なぜなら、クジャクのとさかと鳳凰のそれは、完全に同じ形をしているからである。

浄土教の鸞

浄土教における鸞は、阿弥陀如来の喩えとされる。その美しい声は、5音の律にあい、赤に5色の色をまじえた羽をたたえているという。 しかし、この美しい姿は成長した親鳥のもつ姿であり、雛の姿は親とはかけ離れて醜い姿である。この姿が災いし、子の鸞は親を親と思えないために、親が子供に餌を与えるとき、子の鸞は余りにも美しい姿の親を見て、親と理解出来ずに餌を受けとろうとはしない。困惑した親の鸞は自らを泥に沈め、子の姿に似せる。すると、子はようやく自分の姿に似せた親の鸞を親と理解するという話。 この喩え、親の鸞は極楽浄土の阿弥陀如来であり、子の鸞は五濁悪世に生きる衆生と説かれている。


試聴 ↓ MySpace
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Filed under: ら:鸞~RAN~  タグ: , , , , , , , , , , , , , , , , ,   charlie432 20:58  Comments (2)

馬豚

他の人がやっているのを、色々なところで見てはいましたが、初めて回ってきました。

horse
pig
トン

が、SANEさんから → 耽美な音楽そして麺
酢豚&馬肉入りラーメンではありません。バトンです。


今回、初めて答えますが、意外と悩むものですねぇ、、、_〆(´⌒`;)ゝ
回す相手を誰にするか、に。

「あんた、誰?」とか 「忙しいから回してくるなよ(`o´)9」とか 「そんなのやってられるか!」とか言われたらどうしよう、、、( ̄o ̄;
なんて考えていたら、ついつい遠慮がちになってしまうんですよね。
 ̄| ̄ ̄| ̄ ̄|  ̄ ̄| ̄ ̄| ̄|_∧  ̄| ̄ ̄| ̄ ̄|ω・`)  ̄ ̄| ̄ ̄| ̄と  )  ̄| ̄ ̄| ̄ ̄| ノ  ̄ ̄| ̄ ̄| ̄| ^^^^^^^^^^^^^^^^
まず最初に思い浮かんだのが、tommy ちゃん ですが、都合により、バトンは最初から受け付けない主義らしいので断念。ただでさえ忙しいのに、友達多すぎるからでしょうか。では、家族の方も候補から外して、、、
それと、最近更新がない人も除き、、、
過去にコメントを下さった方で、バトンを理解してくださるだろうと思われる人の中から、
5人を選んでみました。 (続きを読む…)

iPhone 文字入力

「iPhone へ電話帳移行」した際に、ふりがなの問題で最後は1件1件入力したのですが、その時感じたこととして、
文字入力は、慣れればまずまず使いやすい
ということです。
一番よく使うのが、このスタイル。切り替えは iPhone 文字入力 で行います。
かなのローマ字入力 iPhone 文字入力

英字 iPhone 文字入力

数字・記号 iPhone 文字入力

携帯サイズで、この手の入力ができるものは、本体をスライドしてキーボードを出すタイプが多いですが、どうしても機体がぶ厚くなってしまいます。
その点、iPhone では、画面上にキーボードが現れるので「縦115×横61×厚さ11.6ミリ」という、ポケットに入る薄さと、大きな画面という両面が実現され、嬉しいです。
タッチパネルのため、ボタンの凹凸感がなく、慣れるまでは使いにくいと感じられますが、次第に指が感覚を覚え、調子のよいときはブラインドタッチも可能です。

もちろん、従来のケータイ式キーも用意されており、
iPhone 文字入力

一つあたりのボタンが大きいので、混雑する電車の中、無理な体勢で片手一本指で入力するにはこちらが適しているかもしれません。もちろん、もともとこの入力方式が好きな人なら快適な作業でしょう。
そして、長押しすると、
iPhone 文字入力

このようになるので、「お」「こ」「そ」「と」「の」……でも、連打する必要がなくなります。
さらに慣れてくると、タッチする瞬間に上下左右に指をスライドさせれば、
iPhone 文字入力

となるので、時間短縮になります。PCのキーボードにたとえると、「かな入力」みたいな感覚でしょうか。
【追記】 今では、このタイプで慣れてきました。ローマ字入力より速いですね。 この調子で、PCでもカナ入力に挑戦したいと思います。

文字修正の為、カーソルの移動は文字間であれば、長押しすると
iPhone 文字入力

となって指が邪魔して見にくい、ということはありません。
ただ、別に長押しでなくても良い(長押しは待たされる)のですが、視覚的に面白いので許せる範囲です。

と、ここまで見てきて、文字入力は
慣れれば使いやすい
という結論に至ったのですが、ただ一つ、いただけない点が。 (続きを読む…)

Filed under: ★iPhone  タグ: , , , , , ,   charlie432 00:00  Comments (2)
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