★゜・。。・゜゜・。。・゜☆ 2009年02月16日 ☆゜・。。・゜゜・。。・゜★
Images and Sounds (08) / Too Drunk To…
同名異曲(7)と兼ねて。
つまり、なんだかややこしいですが、
「Images and Sounds (07) / 三丁目の夕日」の続編
かつ
「同名異曲(6) / Tonight」の続きです。
そして今回は、
「Images and Words and Sounds」
にしてみようかと思います。
なぜ赤太字にしたか、分からない方は検索してみてください。
表示の都合上、まずは「Words」から。
出典はこちら →『光に向かって123のこころのタネ
』
捕獲しても、なかなか起きそうにありませんね(^艸^)
さて、最後に「Sounds」です。
Yngwie Alcatrazz Live ’84 Too Young to Die Too Drunk To Live
Too Drunk to Fuck – Dead Kennedys
Bodyjar – Too Drunk To Drive
Buckcherry – “Too Drunk…” OFFICIAL VIDEO
ボルネオ島の人々の、猩猩(オランウータン)を捕らえる奇抜な方法がある。 アリックという強烈な酒を愛飲する彼らは、数滴その酒を落とした水ガメを猩猩の巣の下に置く。 間もなく猩猩は、それを飲み干す。翌日から少しずつ酒の量を増やしていく。 生まれつき大酒飲みではないのだが、知らず知らずに猩猩は、酒の味を覚え好むようになっていくのである。 やがては、生のアリックをもガブ飲みするようになる。さすがにその時は酔っ払い、石を投げたり木を折ったり、散々乱暴したあげくゴロリと高いびきでねてしまう。 そこをなんなく捕らえるというのだ。「猩猩 – Wikipedia」に載っている絵が面白いので右に配置しました。 「猩猩」とはオランウータンの和名のひとつであると同時に、中国の伝説上の動物で、「人語を解し、赤い顔をした人間のごとき容姿で、酒を好む」と説明されていますね。 さて、今回はオランウータンではなく、酒がテーマです。 自分は呑まないんですが、父親も、また友人の中にも多くが酒好きです。 中にはこんな人も(^^;、、、 「Images」です。 出典(?)はこちら。
- Hilarious photos with drunk people
- 泥酔して寝ている間にやりたい放題されている男性の写真 – GIGAZINE
- WebПарк.ру: Тусовка (11 фотографий)
捕獲しても、なかなか起きそうにありませんね(^艸^)
さて、最後に「Sounds」です。
Yngwie Alcatrazz Live ’84 Too Young to Die Too Drunk To Live
Too Drunk to Fuck – Dead Kennedys
Bodyjar – Too Drunk To Drive
Buckcherry – “Too Drunk…” OFFICIAL VIDEO
関連記事かも?
- Images and Sounds (06) / Listen to the Light, Meet Me at the Rainbow
- DEAD KENNEDYS / Fresh Fruit for Rotting Vegetables, Give Me Convenience or Give Me Death
- Images and Sounds (01)
- Images and Sounds (04) / Animals
- Images and Sounds (05) / Flowers
関連記事は無いと思います。





コメントはまだありません。