★゜・。。・゜゜・。。・゜☆ 2010年03月18日 ☆゜・。。・゜゜・。。・゜★
【VB】備忘録 3/17
mixi では書いたんですが、先日転職しました。
で、急に Visual Basic を覚える必要に迫られたので、ちょっと忙しくなりました。
そんな訳で、これからしばらくは備忘録が続くかもしれません。
関係ない人にはつまらな~い内容が続くということです、、、(^_^;
★ダイアログボックスの利用と応用
★キャリッジリターン=chr(13)、ラインフィード=chr(10)
★ファイルを開くダイアログボックスを使う
★ワークシート数取得など
★InstrRev関数は、指定した文字を後ろから探して、見つかった(先頭からの)位置を返す関数です
★文字列の左側を抜き出すのはLeft関数、ある位置から後ろを抜き出すにはMid関数を使います
★Dir関数は指定したファイルが存在するとき、そのファイル名を返す
で、急に Visual Basic を覚える必要に迫られたので、ちょっと忙しくなりました。
そんな訳で、これからしばらくは備忘録が続くかもしれません。
関係ない人にはつまらな~い内容が続くということです、、、(^_^;
★ダイアログボックスの利用と応用
MsgBox(表示する文字[, ボタンの種類] [, タイトル名] [, ヘルプファイル, コンテキスト番号])
★キャリッジリターン=chr(13)、ラインフィード=chr(10)
改行コード(広義)は以下の2種類であり、システム(ソフトウェア)により片方または両方が使用される。
・キャリッジリターン(英:Carriage return、CR、復帰)
・ラインフィード(英:Line Feed、LF、狭義の改行)またはニューライン(英:newline、line break or end-of-line、EOL)
これらの用語はタイプライターが由来である。タイプライターでは印字装置は固定され、紙の方が上下左右に移動することで、文字送りや行送りが行われる。英語などの左横書きにおける「キャリッジリターン」とは、紙を固定して移動する装置(キャリッジ)を元の位置に戻す(リターン、つまり紙の左端に印字装置が来る)ことである。「ラインフィード」とは紙を必要な行(ライン)だけ上に送る(フィード、つまり下の行に印字装置が来る)ことである。
コンピュータでは、同じ文字コード(例:ASCII)を使用していても、改行コードは異なる場合があるため、異なるシステム間でのデータのやりとりには注意する必要がある。
★ファイルを開くダイアログボックスを使う
GetOpenFilenameメソッドは、実行すると「ファイルを開く」ダイアログボックスが表示され、ユーザーによってファイルが選択されると、そのファイル名をドライブ名を含むフルパスで返してきます。
ダイアログボックスのキャンセルボタンが押された場合は、メソッドはFalseを返してきます。
★ワークシート数取得など
★InstrRev関数は、指定した文字を後ろから探して、見つかった(先頭からの)位置を返す関数です
★文字列の左側を抜き出すのはLeft関数、ある位置から後ろを抜き出すにはMid関数を使います
★Dir関数は指定したファイルが存在するとき、そのファイル名を返す
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