とどろき ~ 平成19年9月

 今は亡き、父方の祖母が浄土真宗の門徒で、小さい頃、よく親鸞聖人に関する書物などを見せてもらったことがあります。だから、おぼろげながらに覚えているのが『正信偈(しょうしんげ)』というものです。「偈(げ)」というのは「歌」という意味だそうで、確かに単調ながらもリズム感、メロディがあるように思います。昔は、朝晩の食事の前に、仏壇の前で『正信偈』を拝読しないとご飯を頂けなかったと何度か聞かされました。
 その冒頭が
 帰命無量寿如来(きみょうむりょうじゅにょらい)  南無不可思議光(なむふかしぎこう)
というもので、TVの葬儀の場面などでたまに聞こえてきます。てっきりお経だと思っていましたが、お経ではありません。お経とは、釈迦が説かれた説法を書き残されたものですが、この『正信偈』は親鸞聖人が書き残されたもので、全く違うものです。
 7文字×120行=840文字の漢字で書かれているので、はっきり言ってどんなことが書かれているか、相当の覚悟がないと読めないように思われます。その『正信偈』を毎月少しずつ解説されている「言葉の宝石 正信偈」も、今月79回を迎え、全体を俯瞰(ふかん)した説明がなされています。非常に分かりやすかったので、以下に要点を書き残しておきます。
◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ 
帰命無量寿如来(きみょうむりょうじゅにょらい) 南無不可思議光(なむふかしぎこう)
「阿弥陀如来に親鸞、救われたぞ、阿弥陀如来に親鸞、助けられたぞ」と、絶対の幸福に救い盗られた自らの体験を叫ばれたもの。二回同じことを繰り返されているのは、何度書いても書き足りない喜び、どれだけ言ってもいい足りない満足を表している。

法蔵菩薩因位時(ほうぞうぼさついんにじ) 乃至 必至滅度願成就(ひっしめつどがんじょうじゅ)
 救って下された阿弥陀如来の偉大な本願力を絶賛されているところ。

如来所以興出世(にょらいしょいこうしゅっせ) 唯説弥陀本願海(ゆいせつみだほんがんかい)
 釈迦の説かれたことは、弥陀の本願以外にはなかったと断言されているところ。

 その後、「釈迦がどんなすごい弥陀の本願を説かれていても、伝える人がなかったら、親鸞、救われることはなかったに違いない」と、インド、中国、日本の高僧方の教えを紹介され、功績を讃えられる。

龍樹大士出於世(りゅうじゅだいじしゅっとせ) 天親菩薩造論説(てんじんぼさつぞうろんせつ) 本師曇鸞梁天子(ほんしどんらんりょうてんし) 道綽決聖道難証(どうしゃくけっしょうどうなんしょう) 善導独明仏正意(ぜんどうどくみょうぶっしょうい) 源信広開一代教(げんしんこうかいいちだいきょう) 本師源空明仏教(ほんしげんくうみょうぶっきょう)
 インド:龍樹菩薩、天親菩薩  中 国:曇鸞大師、道綽禅師、善導大師  日 本:源信僧都、法然(源空)上人      ↑  七高僧という
 まとめて最後に「弘経大士(ぐきょうだいじ)・宗師等(しゅうしとう)」
 その目的は「無辺の極濁悪(ごくじょくあく)を、拯済(じょうさい)する」ためであった。 「拯済」とは「救う」こと。「「弥陀の救いに導く」こと。 「無辺」とは、数限りもないということ。 「極濁悪」とは「極めて汚れた、悪に染まった極悪人」ということ。
「七高僧方が、身命を賭して弥陀の本願を布教されたのは、極悪の親鸞一人を助けるためであった。そのご苦労なかりせば親鸞、この身に救い摂られることはなかったであろう、なんと有り難いことか」という、限りなき感謝の表明。

道俗時衆共同心(どうぞくじしゅぐどうしん) 唯可信斯高僧説(ゆいかしんしこうそうせつ)
「人々よ、本当の幸福に救われるには、ただ、この高僧方の教えを信じてくれよ。弥陀の本願を聞きひらけよ。それ以外には、絶対にないのだから」と勧めておられるお言葉。

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チャーリー(BlogPet)

きのうチャーリー432の、快晴がカットされたみたい…

*このエントリは、ブログペットの「つとむ」が書きました。

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市川茂浩 ~ 誰も知らなかったケータイ世代

 仕事柄、一日の大半をパソコンの前で座っておりますので、メールは全てPC、用があれば電話ではなくメールで済ませるので、携帯電話はほとんど使ったことがありませんでした。というか、パソコンさえあればケータイは要らない、解約してもいいかな……なんて思っていました。そんなとき、たまたまこの本を読んだものですから、目からウロコが落ちました。
 パソコンがあるからケータイは不要、というのはおじさんの考え方で、今の若者はケータイさえあれば、パソコン使わなくてもいいじゃんという感覚であると良く分かりました(なんて書いていること自体、自分を「おじさん」と認めているのでしょうが、、、 _│ ̄│○)。
 この本は、自分のようにケータイに全く無知な者にも分かりやすく書かれてあるので、下の引用文を読んで、カルチャーショックを受けられた方は、入門書として一読をお勧めします。なぜ「誰も知らなかった」のか、そしてケータイ世代の現実を知って、どう10代の人たちと付き合えばよいか、今後の展望も見えてくると思います。皮肉なようですが、どうやら、時間が足りなくて困っている人と、時間がありすぎて持て余している人との間に、見えざる断絶があるような感じがします。
 そんな訳で、ちょうどケータイの機種変更をしたのをきっかけに、弟のリーチャー234(18歳)をモバゲータウンにでも送り出してみようかと思っております。見かけましたら気軽にデコメールでも送ってみてくださいませ。
 10代、20代の若者は、パソコンとは疎遠な関係にある(中略)パソコンなど必要としていないのだ。
 携帯電話の利用者数は、数年前から右肩上がりに急上昇し、今では1人1台以上持つ時代になった。  この急激な普及に一役買ったのは、1979年以降に生まれた若者たちだった。私はこの世代を、under79世代、もしくは「ケータイ世代」と呼んでいる。  簡単に言ってしまえば、彼らはパソコンの操作を覚えるより先に、携帯電話に慣れてしまった世代だ。
 50代、60代の人に、パソコンを使っている層と、携帯電話を使っている層にも差があるのだ、と言うと驚かれるものだ。50代以上の層には、どちらも同じに見えるのだろう。  さらに言えば、パソコン世代の人たち自信も、ケータイ世代との間に大きな差が生じていることに、気づいていないのではないかと私は感じている。 (中略)  こうした時代の流れは、パソコンが登場した頃と似ているのだ。キーボードが打てない世代と、打てる世代の間にはデジタルデバイドがあった。しかもパソコンが使えるかどうかは仕事に直結したため、世の管理職は必死で勉強したものだ。  そうしてパソコン世代が自分たちこそメジャーだと思っているうちに、今度は携帯電話がメジャーになろうとしている。新たなデバイドがおこっている、というわけだ。
 ものごころついたときにはケータイを手にしていた世代にとって、パソコンでも携帯電話でも同じサービスを利用できるなら、後者を選ぶのは当然だ。
 携帯電話の進化の流れをほかのメディアの進化と比較してみると、メールなどの文字を読んだり待ち受けなどの画像を配信していた時代は、いわば新聞・雑誌の時代に当てはまる。着メロ、着うたは音が出るようになったラジオの時代、新たに迎えた映像の時代は、テレビの時代に当てはまると言えるだろう。  そして世の中のメディアはテレビ、つまり映像まで進化して、そこで終わっている。映像は、いろいろなものを伝える方法としての最終携帯の一つと言っていい。つまり携帯電話は、他メディアが何十年もかけて進歩してきた過程を、ほんの数年で突き進んできたのだ。  今、携帯電話のコンテンツビジネスは、映像の時代を迎えている。
 2005年のデータからわかるのは、パソコンからネットをつなぐ人よりも、携帯電話からつなぐ人のほうが実は多いということ。 (中略)  さらに注目すべきは、2004年と2005年を比較すると、携帯電話からのみインターネットに接続している、つまりiモードなどのキャリアポータルをメインに利用している人が増えているということだ。これに対し、パソコンからのみ接続している人は減っている。 (中略)  では、なぜ「携帯電話のみ」層が増えたのか。 「410万人」はどこからきたのか。  彼らは、これまで“ネットにつながっていなかった人たち”なのだ。パソコンも携帯電話も持っておらず、ネットに接続する機会のなかった人たちが、とりあえずケータイからやってみようか……と接続し始めたということだ。 (中略)  20歳代の人たちは携帯電話からネットに接続しているということを示している。わざわざパソコンを立ち上げるより、携帯電話でことが済むならそっちの方が手っ取り早い――そうして、簡単で使いやすいものへと若者が手段を変えていった結果なのだ。  このように(中略)ネット利用者がどんどんパソコンから携帯電話へと流れていることを理解してもらえるだろう。
 ここで知っておきたいのは、たとえばNTTドコモにおいて、ここまでの一連が「iモード」というサービスであり、「インターネット」とはあくまで別ものだということ。  さて、この二つの何が違うのだろうか。  それは、ネットサーフィンという言葉もあるように、インターネットにはその広がりに限界がなく、リンクをたどれば方々にどこまでもつながっていくのに対して、iモードはメニューリストに掲載されているサイトの外には出られないという点だ。 (中略)  裏を返せば、携帯電話用のサイトを作っても、iモードのメニューに載らない限り、ユーザーがそこにたどりつくのはかなり難しいということ。
 携帯電話はケータイサイトの中のことを知る為の唯一の手段、と言えるだろう。パソコンやテレビなどほかのメディアを通して、ケータイサイトの内情をうかがい知る術はない。 (中略)  ところが、GoogleやYahoo!で検索してもひっかからないものは、イコール世の中にはないもの、と思ってしまうのが、パソコンに慣れた現代の大人たちなのだ。  しかし、そうではない。ないのではなく「見えていない」だけだ。パソコンを妄信しすぎるきらいのあるケータイ世代より上の世代の大人たちは、携帯電話の世界で自分の知らないことが起こっているなどと、到底思い至らないのだ。
 今10代、20代であるケータイ世代は、10年後には20代、30代になり、さらに新たな10代がケータイ世代として仲間入りする。そうして、どんどん層を広げていくケータイ世代が、やがては社会の中心となっていくのは目に見えている。  ケータイ世代が、上の世代をのみこみつくす日が来るのも時間の問題だ。

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滝廉太郎 ~ 荒城の月

日本が誇る天才作曲家、滝廉太郎の代表作!


(1)Yngwie Malmsteen – Kojo No Tsuki (Metallic Live ’84)

(2)Scorpions – Kojo no Tsuki – Japan Tokyo 1979
(3)Gamma Ray Live – “Kojo No Tsuki” 2005 Acoustic Cover
(4)アコギが琴っぽく聴こえる(!?)
(5)フルートが尺八っぽく聞こえる(!?)
(6)古風な初音ミク(!?)
(7)ゴージャスな「荒城の月」
(8)渋い「荒城の月」
(9)アホな「荒城の月」続きさらに続き


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大串亜由美 ~ アサーティブ──「自己主張」の技術

 アサーティブ(assertive)という言葉を辞書で引く「[形]自分の意見[希望・権利など]をはっきり述べる, はきはきした, 積極的に主張する」となっています。奥ゆかしさを美徳とする日本においては、「はきはき」とか「はっきり」述べる、あるいは「自己主張」と聞くと少し悪い印象を与えてしまうかもしれません。場合によっては人間関係を損ねてしまうこともあります。
 しかし、ここで言われている「アサーティブ・コミュニケーション」とは、自分の意見を無理やり相手に押し付けるのではなく、
どちらにもメリットがあり、どちらにも不満・不服・モヤモヤが残らない。だから明日も笑顔で握手が出来る。協調的で発展的な関係を築き、相手から気持ちよく『YES』をもらう
というものです。これにより、相手を不快にさせることなく
したいことを、したいと言う。 してほしいことを、してほしいと言う。 できないことは、できないと言う。 やめてほしいことは、やめてほしいと言う。
ことが出来るのです。
 ではその秘訣はどこにあるのか、すべての基本は、本気の『WIN-WIN』という一文に集約されていると思います。本書では具体的な相手や場面を例に、コミュニケーションの方法が説明されていますが、全ては『WIN-WIN』の関係を目指す発想から来ています。これはつまり、相手だけでなく、ましてや自分だけでもなく、「お互い」を中立的な立場から認め、満足させようという心がけです。
 人間関係において、どちらか一方が辛い思いをしているということはないと思います。ちょうど、いじめる側もいじめられる側も苦しんでいるようなものです。そしてその反対も然り。良好な関係においては相互満足が成り立っているはず。仏教で「自利利他」と説かれている通りです。
 終章は“「Give&Take」から「Give&Given」へ”と見出しがつけられています。「Take」とは“奪う”ということで、これでは「WIN-WIN」の関係にはなりません。与えることに徹してこそ、回りまわって自分に返ってくるのです。  これは特に目新しい考えではなく、紀元前からイソップ寓話などでも教えられている通り、奪うより与えることが幸福への近道と言うことが出来るのではないでしょうか。

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池上彰 ~ 伝える力

「話す」「書く」「聞く」の“伝える力”をどのように磨き、高めていったらよいか、平易にまとめられた一冊です。
 難しい言葉を使うと、何となく分かった「気分」に陥ることが多いですが、実は、それは錯覚に過ぎないものです。本当の「伝える力」とは、子どもでも分かる書き方(話し方)なのだと思います。その点、NHKの「週刊こどもニュース」でお父さん役を務めておられた、池上彰さんのこの本は、非常に参考になりました。というより、反省させられることが多かったです。
 個人的に尊敬している恩師も「分かりやすい文章を書くこと」を第一に考えておられ、“楽に読める文は書き手が苦労している。書き手が楽をしたら読み側が苦労しなければならない”とよく言われていました。  また、「上手く説明できないのは自分が理解していないからだ」とも聞きますが、「理解力」と「表現力」とは、表裏一体の関係にあるのでしょう。
 自分の考えを分かりやすく伝え、相手の意見を正しく受け止めてこそ、キャッチボールとしての会話が成り立ちます。円滑なコミュニケーションは、努力なしには出来ないのだと知らされました。
 以下は、この本の目次ですが、これだけ読んでも結構役に立つと思います。当たり前といえば当たり前のことですが、実際に出来ているかといえば、ついつい忘れていていることばかりかもしれません。
第1章「伝える力」を培う 1.「日銀」とは何か、説明できますか? 2.深く理解していないと、わかりやすく説明できない 3.教科書はわかりにくい 4.まずは「自分が知らないことを知る」 5.謙虚にならなければ、物事の本質は見えない 6.何を取り、何を捨てるか 7.プライドが高い人は成長しない 8.聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥 9.「よい聞き手」になるために 10.V6井ノ腹さんとTOKIO国分さんの人気の秘密 11.自分のことばかり話さない 12.相手の「へぇー」を増やす
第2章 相手を惹きつける 13.(1)映画や関連記事に学ぶ“つかみ”方 14.(2)景気が回復したのは小泉内閣のおかげです? 15.(3)「元次期大統領のゴアです」 16.(4)10秒あれば、かなりのことを言える 17.(5)「型を崩す」のは型があってこそ 18.(6)言うべきか、言わざるべきか 19.(7)会議では一人一人の目を見ながら話す
第3章 円滑にコミュニケーションする 20.(1)「爆笑問題」の危機管理 21.(2)その言葉に“愛情”はあるか 22.(3)綾小路さんや毒蝮さんの毒舌が受け入れられるわけ 23.(4)「村上世彰発言」の問題点 24.(5)成功して好かれる人、成功して嫌われる人 25.(6)悪口は面と向かって言えるレベルで 26.(7)叱るのは「一対一」が大原則 27.(8)褒めるときは「みんなの前で」 28.(9)「聞く」ことで「伝わる」こともある 29.(10)理屈ではない感情もある 30.(11)謝ることは危機管理になる 31.(12)苦情を言うときのポイント 32.(13)「実りある苦情」にするために 33.(14)苦情電話の対応法
第4章 ビジネス文書を書く 34.(1)フォーマットを身につける 35.(2)優れた文章を書き写す 36.(3)現地調査では「素材」を探す 37.(4)演繹法か、帰納法か 38.(5)「緩やかな演繹法」 39.(6)「五感」を大事にする 40.(7)問題は「中身のない文章」
第5章 文章力をアップさせる 41.(1)「もう一人の自分」を育てる 42.(2)プリントアウトをして読み返す 43.(3)寝かせてから見直す 44.(4)音読する 45.(5)上司や先輩に読んでもらう 46.(6)人に話しながら、書く内容を整理する 47.(7)ブログを書く 48.(8)新聞のコラムを要約する
第6章 わかりやすく伝える 49.(1)氾濫する“カタカナ用語” 50.(2)カタカナ用語は社外の人には使わない 51.(3)「~性」「~的」はごまかしが利く 52.(4)漢語表現や四字熟語の使い方 53.(5)「難しいことも簡単に」書く、話す 54.(6)相手の立場になって伝える 55.(7)図解はあくまで手段 56.(8)矢印を使い分ける 57.(9)図に入れる文字は最小限に
第7章 この言葉・表現は使わない 58.(1)「そして」「それから」 59.(2)順接の「が」 60.(3)「ところで」「さて」 61.(4)「いずれにしても」 62.(5)メールの絵文字
第8章 上質のインプットをする 63.(1)アウトプットするには、インプットが必要 64.(2)小説を読む 65.(3)人間と語彙の幅を広げる 66.(4)落語に学ぶ 67.(5)スケジュール管理がビジネスを左右する 68.(6)スケジュールは公私ともに一冊で管理する 69.(7)年始に大まかな一年の予定を組む 70.(8)思い立ったらすぐにメモ

 ところで、「62.(5)メールの絵文字」については、表現技法の一つと割り切っていますし、多用しなければ効果的なこともあると思いますので、今後も使わせていただきます。いずれにしても、相手に分かりやすい表現をすることが大事なのですが、心がけてゆきたいと思います。それから…… あっ( ̄口 ̄!! 7章で書かれていること全てに反してしまいました!

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ざわざわニュース

 最近、「○○ジェネレーター」というのを良く見かけますが、個人的にはこの「ざわざわニュースジェネレーター」に、一番ざわざわしました。

上のブログパーツからニュースに入り、
ざわざわ
を押すと、簡単にこんなのが出来ました。 (⌒。⌒)
このニュースを元に作りました。

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戻りました

\(゚。゚ 今、東京です ゚。゚)/
(イメージ画像) 東京

帰路、快晴の空と海が余りにも美しかったので、
はくたか11号から
富山~直江津間の風景を撮ってしまいました。
ケータイで撮るのは難しく、
水平線が傾いていたり、電線が入っていたりと、
決して満足のゆくものではありませんが、
以下、そのうちの3枚です。
全18枚はこちら
SA410083.jpg
空・海
空・田・川

◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ 
こういう爽やかな自然の中で聴いた
SANCTUARY Into The Mirror Black Into The Mirror Black
は、なかなかおつなものでした[emoji:v-410]

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今日も出張中

v(^^)v 石川県にいます d(^^)b
(イメージ画像) 兼六園

さて、ホテルや旅館に
必ずといって良いほどある、
このパズル、 ↓
ついはまってしまいます。

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対策しなかった(BlogPet)

きのうつとむが、対策しなかったー。
でも、エアギターは記念すればよかった?

*このエントリは、ブログペットの「つとむ」が書きました。

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