とどろき ~ 平成19年11月

代わり映えのない毎日……生きる意味って何ですか?
「やだ、私泣いてる……」  ガラスに映った自分の姿に、ユウ子は慌てて顔をぬぐった。  都内の大手出版社に勤めるユウ子は、40代前半。ファッション誌の編集を手掛け、数々の流行を生み出してきた。自立した女性として生きてきた自負もある。だがこの数年、目に見えて体力が落ち、若い時のような無理は利かなくなった。仕事への興味も薄れ、先のことを考えると不安になる。
“私は幸せに向かって生きているのかなぁ”  会社と家の往復。代わり映えのしない毎日。何が足りないわけではないが、心が満たされない。そんな心を持て余し、最近はベッドの中だけでなく、通勤電車でも、ふと涙があふれてくる。
〈生きる意味って、何ですか?〉
 ユウ子は、よく見るインターネットの掲示板に問いかけてみた。すぐたくさんのコメントがつく。多くの人が、「私も同じ気持ち」と共感してくれた。
「しあわせ」の道しるべより

「生きる意味って、何ですか?」の答えは、「幸福になること」で一応間違いはないと思いますが、ここで問われているのは「幸せって、何ですか?」ということでしょう。
 何に生き甲斐、関心を見つけるかは人それぞれですが、ここに出てくるユウ子のように、自分の決めた道を、やり甲斐をもって進むことができるのは恵まれた人だと思います。毎日、充実した生活を送っているに違いない、と多くの人に羨まれていると思います。  ところが、何を手にしても、どんな経験をしても、たとえその瞬間は喜べたとしても、やがてその幸福感は色褪せてしまう……「何が足りないわけではないが、心が満たされない」という感覚を持っている人は案外多いようです。
 一見、楽しげに見える人もありますが、 「ただ見れば 何の苦もなき水鳥の  足にひまなき わが思いかな」(水戸光圀) の歌のとおり、人もうらやむ才能や地位、名声をえていても、本人しか分からぬ悩みを皆抱えているようです。社長であれ、著名人であれ、えっ、あの人が、と思うような人が自ら命を絶ち、驚かされることしばしばです。
 そういえばフジテレビのドラマに『スワンの馬鹿! ~こづかい3万円の恋~』というのもありますが、ちょうどそんな水鳥の姿を描いているのでしょうか。  地位、名誉、財産、才能、能力、経験、家庭、友人……これらは幸福の「材料」ではありますが、幸福そのものではないと知らされます。逆に言うと、これらのものに恵まれていなくても、足るを知る「こころ」があれば、その人は幸福者と言えるのかもしれません。  何を身につけている、とか何が出来る、という表面的なことではなく、心の状態こそが大事なことなのだと思います。

Filed under: 未分類     12:00 AM  Comments (5)

SKID ROW ~ Skid Row

 普通に’80~’90年代のハードロックが好きで、「聴いたことがない」という方は珍しいのではないでしょうか。SKID ROW の1stアルバム(1989年)です。当時、新人とは思えぬ完成度の高さに驚きましたが、今聴いても18歳ぐらいの感覚が蘇ってきます。これぞ文句なしの名盤だと思います。たった1枚のアルバムで、兄貴分とされるBON JOVIを超えてしまった感がありました。  続く2ndの『Slave to the Grind』の方がクォリティ的には洗練されているかもしれませんが、思い入れは1stの方が強いです。ワイルドながら、しっかりしたギターワークと感情のこもったヴォーカルが良いです。全ての楽曲が素晴らしいですが、特にこの3曲、
18 and Life
Youth Gone Wild

I Remember You

プラス、個人的には最後の(11)「Midnight/Tornado」がお気に入りです。ライトハンド後ツインリードになるギターソロは IRON MAIDEN ぽくて良いです。あと、曲の終わり方も好きなのですが、この映像では編集されていて聴けません。(>_<)


Links: メタル馬鹿一代 With Latimer! 越谷ロケンロール生活 Listen This Number! 定ちゃんの独り言 (female vocal好きでも・・・)いいじゃん! EAGLE FLY FREE マイ★ヴォス マイ★ヒーロー このCDを買え!

Filed under: 未分類     12:00 AM  Comments (4)

発表するはずだったみたい(BlogPet)

きょうは、発表するはずだったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「つとむ」が書きました。

Filed under: 未分類     9:03 AM  Comments (2)

江副浩正 ~ リクルートのDNA―起業家精神とは何か

 リクルート創業者の江副浩正氏による自伝的内容。創業時から事件までのリクルート成長物語が克明に記されています。  リクルートでは、他社評価によるROD(Recruit Organization Development = 管理職教育プログラム)で自己を理解する機会があり、江副さんはよく「人の言葉を借りて自分の意志を伝える。自分の言葉で意志を伝えるべきだ」と言われたそうです。これは、リーダーとしては短所ととらえられがちですが、同時に長所でもあると思います。様々な経営者の成功哲学、言葉を具体的に例示し、貪欲に吸収してゆこうとする著者の実直な人柄が本書から感じ取れます。そして、(リクルート事件も含め)過ちを素直に認め、改めてゆこうとする謙虚な姿勢もあり、柔軟な頭の持ち主だと思いました。
 リクルートから提供されているこのブログパーツをみても分かるように、江副さんの勤勉で柔軟なDNAが受け継がれているのではないかと思います。以下、第1章「企業風土について」から項目を抜書きしたものですが、こういう空気だと確かにクリエイティヴな仕事がはかどるような気がします。
企業風土について
●考え方を同じにする
●現場第一主義
●経営の三原則 1.社会への貢献 2.個人の尊重 3.商業的合理性の追求   (1)質の高いサービスを提供する   (2)モノ・サービスをスピーディに提供する   (3)コストを下げて顧客への価格を下げる
●自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ
●経営理念とモットー  一、「誰もしていないことをする主義」  二、「分からないことはお客様に聞く主義」  三、「ナンバーワン主義」  四、「社員皆経営主義」――起業家の集団  五、「社員皆株主」  六、「健全な赤字事業を持つ」  七、「少数精鋭主義」  八、「自己管理を大切に」  九、「自分のために学び働く」――遊・学・働の合一を理想とする  十、「マナーとモラルを大切にする」
●マネージャーに贈る十章  一、希望・勇気・愛情  ニ、ネットワークで仕事をすること  三、高い給与水準  四、人は仕事を通じて学ぶ  五、プレイングマネジャー  六、まず周囲に自らを語ること  七、数字に強いこと  八、努力の継続  九、脅威と思われる事態の中に隠された発展の機会がある  十、リクルートは社会とともにある
●RDD=管理職教育プログラム


Links: 眠る前に跳ぶ日記 レバレッジ・リーディングのススメ メディア×ネット×ビジネスについて考えるヒント メディア・ビジネス勉強会 現役大学生が綴る日記(コラム)。 成功者への道 Live with Passion! 弁理士一期一会 加速度BLOG -新書主義-

Filed under: 未分類     12:00 AM  Comments (6)

ダーウィン・アワード

ダーウィン賞(アワード) 最も愚かな方法で死んだ人に対し バカな遺伝子を減らしたことへの 感謝の気持ちから贈られる 実在の賞

\(^o^)ノ 馬鹿万歳!
ノミネート1 「うちのガラスは割れません」
ノミネート2 「スピード王は俺だ」
ノミネート3 「三度の飯よりメタリカ」

などの映像はこちら ↓ 映画『ダーウィン・アワード』公式サイト
ウィノナ・ライダー Elogparts



Links: Jam/ こつこつん 鬱でも興味が出たらお小遣いも欲しいし何でもやってみる 専業ニートのお小遣い帳 ミンミン日記

Filed under: 未分類     12:00 AM  Comments (6)

SHADOW GALLERY ~ Shadow Gallery

 曲もバンド名も、DREAM THEATER(夢劇場)を想起せずにおれない SHADOW GALLERY (夢幻回廊)の1stアルバム、1992年の作品です。1992年といえば DREAM THEATER の「Images and Words」が驚異的にヒットした年、それに便乗するかのように注目を集めたとも、DREAM THEATER の影に存在感が薄まってしまったとも言えるかもしれません。実際このアルバムは MAGELLAN「Hour of Restoration」と同時期に買ったと記憶していますが、内容はほとんど覚えていませんでした。そこで、改めて聴き返してみたところ、実に良い作品であることが分かりました。
(1)「The Dance of Fools」 ほとんど DREAM THEATER です。キーボード主体で爽やかなヴォーカルが気持ち良いあたりは「Images and Words」の前半の雰囲気です。 (2)「Darktown」 出だしの、キーボードとギターがユニゾンでハモるところは、さり気なくテクニカルです。続いてフルートが登場するあたりは JETHRO TULL からの影響でしょうか?全体的にポップです。 (3)「Mystified」 メロディアスな序奏の後、クリアトーンのギターアルベジオにヴォーカルが乗る曲調は QUEENSRCHE を思わせます。歌い方もジェフ・テイトに似てるかも? (4)「Questions at Hand」 ギターのリフがヘヴィメタルらしいです。この曲から終曲までSEをはさんで続けて演奏されます。 (5)「The Final Hour」 スウィーブを含むギタープレイが印象的です。速弾きはフルピッキングと思われます。 (6)「Say Goodbye to the Morning」 前曲の続きのようにギターか弾きまくった後の、穏やかなフルートがメロディアスです。その後のヴォーカルやコーラスは QUEEN 風で感動的です。 (7)「The Queen of the City of Ice」 冷たい感じの美しい曲です。北欧のバンドかと思ってしまいますが SHADOW GALLERY はアメリカ出身です。出だしと終わりに聴けるコーラスは特に必聴モものです。17分間の大半でギターのアルベジオが聴かれ、何回か転調しながら展開してゆきます。時には語りがあったりとドラマチックです。
 プログレとメタルの融合ということになるのでしょうか。DREAM THEATER よりもプログレ寄りかと思います。語りの部分は RHAPSODY OF FIRE を思い出します。


Links: Good Mourning / Black Friday Shadow Gallery(シャドウ・ギャラリー)のBURRN!レビューに対する批評 shadow gallery このCDを買え!



Track List: 01. The Dance of Fools 02. Darktown 03. Mystified 04. Questions at Hand 05. The Final Hour 06. Say Goodbye to the Morning 07. The Queen of the City of Ice

Filed under: 未分類     12:00 AM  Comments (11)

HEART KEY BOX ~ HKB 1st Demo ’07/6

 あし@を通じ、ギタリストのYukiさんを知ったのがきっかけでした。何気なくブログへ訪問すると「0円申し込み」のリンクがあったので申し込んでみたら、数日後に届いたのがこのCDです。といっても、デモ盤で、手作り(風)のジャケットに真っ白なCD-R。いかにも「無名ロックバンド」という感じで、身近な感じがしました。
 余り期待していなかった(失礼!)のですが、音を聴いてびっくりしました。何が良いかといったらとにかくメロディアスでストレートなところでしょうか。第一印象として、THE WILDHEARTS を思い浮かべました。非常に分かりやすいです。初めて聴く人でも共にメロディを口ずさめる楽曲は、ライヴを重ねることによって、より完成度の高いものに変わってゆくだろうと思われます。
 1曲目「PARANOIA」、キラーチューンと言えるでしょう。特に、コーラス部の「ミステリアス、ミステリアス~♪」は1度聴いたら耳から離れません。  2曲目「REST」、疾走曲です。2分00秒ぐらいで一瞬緩やかになるところが印象的です。ライヴでは、ここで手拍子を煽りながらMCを入れるとかなり盛り上がるのではないかと思います。
 ブログでは、他の曲も聴けますので訪問してみては如何でしょうか。実際に音を聴いて各自判断してもらいたいと思います。11月23日時点でアメブロのジャンルランキングは「1位/14792人」となっていますが、今後のさらなる健闘を応援します。


Links: 無名ロックバンドからインディーズNo.1への道 [インディーズバンド]HEART KEY BOX-BANDEST
Track List: 1.PARANOIA 2.REST

HEART KEY BOX ~are~ Vo:久人 Gu:Yuki Gu:SAT Ba:∞ Dr:さかっつあん



(追記)  北九州市からCDを送ってくださったスタッフの奈木野さん、この場を借りて「無事届きました」。有難うございます。

Filed under: 未分類     12:00 AM  Comments (1)

Animals with Human Intelligence

リッキー・ペアレント死亡の記事を読んだのは11月19日のことでした。強~~い思い入れがあったという訳ではありませんでしたが、好きなバンドでした。メロディアスな良い曲を提供する才能がまた一人亡くなったのは悲しいことです。
「Animals with Human Intelligence」……1993年発表の3rdアルバムのタイトルです。過去に取り上げたことがありますので、今回はアルバムタイトルから連想される写真集です。
 故人を追悼するとは、徒に悲しみに暮れることではなく、それをバネにして前向きに生きることだと思います。無邪気(innocence)な動物たちの表情に癒されつつ、BGMはこちらからどうぞ。


とびっきりの笑顔 egao
ガッツポーズ guts
敬礼 keirei
女湯覗き隊 onnayu
悲しい恋のはじまり koi
1回100円だnya 100yen
オレに何があったんだ? nani
不機嫌な果実 kiwi
待って! wait
赤信号、みんなで渡れば…. akashingo
マジ、ウケるんですけどー uke
ジーッ ji
nyaトリックス nyatrix
洗濯機作ったヤツ呼んで来い araiguma
[emoji:v-283] [emoji:v-284] [emoji:v-285] [emoji:v-286] [emoji:v-287] [emoji:v-288] [emoji:v-289] [emoji:v-519] [emoji:v-14]
ペットを飼っている人の気持ちがよくわかりました
[emoji:v-283] [emoji:v-284] [emoji:v-285] [emoji:v-286] [emoji:v-287] [emoji:v-288] [emoji:v-289] [emoji:v-519] [emoji:v-14]

Filed under: 未分類     12:00 AM  Comments (11)

APOCALYPTICA ~ Worlds Collide

 チェロだから出せる音、チェロなのに出来る音楽、この2つを共に実現している驚異のバンドだと思います。チェロメタルバンド、APOCALYPTICAMETALLICAのカヴァーも素晴らしいですが、オリジナル楽曲もハイレヴェルだと思います。  tommyちゃんの紹介(←ここの YouTube 映像はスゴイ!)を読んで即購入したのですが、衝動買い正解でした。tommyちゃんに感謝(^人^)!  左のジャケットはDVD付のものです。
 まず1曲目「Worlds Collide」、緊張感ある出だしはクラシック音楽のようです。続いてドラムが入るとメタルバンドらしくなりますが、どちらかというとチェロ協奏曲のような雰囲気です。  2曲目「Grace」は、ヘヴィメタル然としたリズムと、リードチェロの奏でる旋律が印象的です。布袋寅泰さん参加というところに日本人として親近感を覚えますが、それを抜きにしても耳馴染みの良い曲です。  前2曲で高揚した興奮をあざ笑うかのような、クールな出だしの(3)「I’m Not Jesus」。ヴォーカルが入り、アルバムとしての多様性が感じられます。DVDにはこの曲のPVが収録されています。 (4)「Ion」 へヴィなリフがかっこいいです。ドラム抜きの弦楽合奏で演っても良いかと思います。 (5)「Helden」 RAMMSTEINティム・リンデマンのヴォーカルが良いです。 (6)「Stroke」 チェロのメロディの良さが引き立っています。 (7)「Last Hope」 アルバムの中で最も激しい曲です。ドラムはデイヴ・ロンバードSLAYER)。 (8)「I Don’t Care」 物悲しいイントロに始まり、力強く展開してゆきます。途中に聞こえるのはピアノでしょうか? (9)「Burn」 激しいドラムとメロディアスなチェロの、緩急のバランスが絶妙です。 (10)「S.O.S. (Anything but Love)」 この曲は(8)「I Don’t Care」と同じくらい好きです。アルバム終曲に向かって叙情的に歌い上げる クリスティーナ・スカビア のヴォーカルが非常に良いです。 (11)「Peace」 アルバムを締めくくるのにふさわしく、重厚でメロディアス、クラシック色の強い曲です。 (12)「Ural」 ボーナストラック1曲目。「ウラル」というタイトルらしい、民謡的旋律と重苦しい雰囲気が耳に残ります。 (13)「Dreamer」 これもボーナストラックです。普通「ドリーマー」というタイトルなら、明るく希望に満ちた曲が多いのですが、これは実に重苦しいです。イメージとしてはアウシュヴィッツの強制収容所
 フィンランドのシベリウス音楽院出身というのが頷けます。
 ちなみに、綴りを間違えやすく「APOCLYPTICA」と検索しても相当ヒットします。「APOCLYPTICA(アポクリプティカ)」ではなく「APOCALYPTICA(アポカリプティカ)」ですね。別のところで間違えて書いているかもしれませんが、ご理解下さい。


I don’t care featureing Adam Gontier
S.O.S. (Anything but Love) featureing Cristina Scabbia (Lacuna Coil)




Links: ピッペンメモ メロンの追憶 Z.Corgiの暇つぶし Leo’s wardrobe METALLICAN Blog アポカリプティカ


Track List: 01. Worlds Collide → Video 02. Grace : feat. 布袋寅泰 → Video 03. I’m Not Jesus : feat. Corey Taylor (Slipknot/Stone Sour) → Video 04. Ion → Video 05. Helden : feat. Till Lindemann (Rammstein) → Video 06. Stroke → Video 07. Last Hope : feat. Dave Lombardo (Slayer) → Video 08. I Don’t Care : feat. Adam Gontier (Three Days Grace) → Video 09. Burn → Video 10. S.O.S. (Anything but Love) : feat. Cristina Scabbia (Lacuna Coil) → Video 11. Peace → Video 12. Ural [bonus track] → Video 13. Dreamer [bonus track] → Video

Filed under: 未分類     12:00 AM  Comments (2)

ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブルな眺め

ん? 何だこれは? ガクガクブルブル10 [emoji:v-11]おおお! お~ち~るぅ~
高所愛好家にはたまらない画像ですね。
他にも、
ガクガクブルル01 は、両足が写っているところがコワイし、
ガクガクブルブル11 も他人事ながら、ドキドキしてしまいます。
そして、極めつきはこれです。 (余談ですが「極めつけ」は誤用らしいです)
ガクガクブルブル30 きゃあぁ~~ ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル 画像のリンク先のコメントもまたステキです。

まだまだ、沢山あります ↓ ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブルな眺め(その1) ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブルな眺め(その2) ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブルな眺め(その3) ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブルな眺め(その4) ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブルな眺め(その5) ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブルな眺め(その6) ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブルな眺め(その7) ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブルな眺め(その8) ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブルな眺め(その9) ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブルな眺め(その10) ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブルな眺め(その11) ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブルな眺め(その12) その13 その14 その15 その16 その17 その18 その19 その20 その21 その22 その23 その24 その25 その26 その27 その28 その29 その30 その31 その32 ・ ・ ・ ヘ(X_X ;)/ サガスノツカレタ と、ここまできて、
チュウ♥(その80)
なんてものを見つけてしまいました。 ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル
誰か (その1)から(その79)まで まとめていないでしょうか。

 Sleipnir では[Ctrl]+[G]で、選択範囲のリンク先をまとめて開けるので便利ですが、Firefox や Internet Explorer では(たぶん)それが出来ないので、こちらに画像一覧を作っておきました。高所恐怖症の方、心臓の弱い方は見に行かない方が良いかも……って、すでにもう上で見てますが。  ちなみに「ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブルな眺め(その21)」はアダルト作品により削除されたようです。
どれが最もガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブルきたでしょうか?


以下、勝ち抜き戦形式にて、直感で投票をどうぞ! ガクガクブルブルした方のyubiを それぞれ5秒以内にクリックしてください。
投票結果は「Result」にて。 2008年1月20日まで有効

VSist



【追記】 ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブルな鉛筆削り 気の弱い方はクリックをお控えください。 ↓ 左眼 右眼
でも表情そのものはカワイイかも[emoji:v-238]

Filed under: 未分類     12:00 AM  Comments (4)