Images and Sounds (06) / Listen to the Light, Meet Me at the Rainbow

 知人がジーノ・ロートの新譜(Runway to the Gods)を絶賛していましたが、まだ入手していないので
ZENO / Listen to the Light Listen to the Light
を聴いていました。ジャケットからして素晴らしいです。
 これ(↓)がタイトルトラック、動画の中の美しい絵と、ギターソロ、ヴォーカルに涙です。
Zeno -Listen To The Light

 そして、聴きながら、こういう絵と遭遇しました。
Images and Sounds (06) / Listen to the Light, Meet Me at the Rainbow
Images and Sounds (06) / Listen to the Light, Meet Me at the Rainbow

 こういう幻想的なものにはめっぽう弱いです。(-ρ-人ウットリ
 他にも、 続きを読む…

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とどろき / 平成20年8月

 8月も間もなく終わろうとしていますが、8月といえばお盆お盆といえば帰省の季節です。[帰省|世論調査.net – みんなの声!]によると、思ったより「帰省しない」が多いのは意外な気がします(表1)。
 意外といえばもう一つ。ガソリン代高騰の影響で、自家用車の使用は少ないと思っていたら、[今年のお盆休みは、車で帰郷しますか。|世論調査.net – みんなの声!]の回答では「車で帰郷する」という割合が圧倒的に多いですね(表2)。やはり帰省は、車内という閉じられた空間で、家族団欒しながらするのが望まれるのかもしれません。ここぞ!というときの、お父さんの家族サービスでしょうか。運転手さん、ご苦労様です。 続きを読む…

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Google Earth (グーグル・アース) / フライト・シミュレーション、ストリート・ビュー

 色々な意味で世間を騒がせているストリートビューですが、Google Map だけでなく、Google Earth にもあったんですね!
 グーグル・アースは、ストリートビュー以外にも「フライト・シミュレーション」というのが面白くて好きです。これはまるでゲーム!
Google Earth PCのスペックが低いと、厳しいんですが、、、
Google Earth
Google Earth 4.3 (ベータ)では、 「ツール」→「フライトシミュレーターを開始」(Ctrl + Alt + A) で始まりますね。
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回文(2)―蟹のカノン(J.S.バッハ / 音楽の捧げ物)

 回文(1)の続きです。
 前回は、日本語による回文でしたが、今回は音による回文です。(文と言うのかはさておき)。
「パガニーニの主題による狂詩曲 – うしとみ!」にあるように、パガニーニの「24の奇想曲」の終曲を音程を逆さにするとラフマニノフ作曲の「パガニーニの主題による狂詩曲」の第18変奏になります。以前こちらにも書きました。  これは音程を逆さにしたものですが、時間軸を逆行させたもで有名なのが、 続きを読む…

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ビフォーアフター (Befor and After)

 以前、「大改造!!劇的ビフォーアフター」という番組をやっていて、毎週欠かさず見ていました。
 古い家屋が、「匠」の手により劇的に新しく変化した、お披露目の場面、番組で使われていた曲がこれ↓
松谷 卓  TAKUMI / 匠
 匠の技に、単なる技術だけでなく、アイディアの豊富さや、住まい・人に対する愛情を感じ、非常に感動的でした。この番組、その後悪徳リフォーム業者が現れるほどの(-ω-;人気ぶりだったと思います。


 さて、反対に、現実の多くは、滅び、崩れ、離れゆく儚いものばかりです。
お前達には判らないのか、 あの激しい無常の嵐が、未だわからないのか。 ものはみな常住しないのだ。 いずれの日にか衰え、いずれの日にか滅ぶのだ。 快楽の影にも無常の響きがこもっているのだ  (釈迦)

「生きる」ということは同時に、死に近づいていることであり、人生において、今ほど若い時はありません。現在の一瞬一瞬を大切にする心が大事だと思います。

【BEFORE and AFTER】
Before and After
Before and After
Before and After
Before and After
Before and After

Before and After
Before and After
Before and After
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記事進出しなかった(BlogPet)

チャーリー432は、ショットみたいな確認したいなぁ。
だけど、記事進出しなかった。

*このエントリは、ブログペットの「つとむ」が書きました。

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映画『恋空(こいぞら)』(新垣結衣、三浦春馬:主演、美嘉 :原作)

【あらすじ】 主人公・美嘉(田原美嘉)は、身長の低いこと以外は普通の女子高生であった。ある日、ノゾムにPHSの番号を知られたことがきっかけで偶然ヒロ(桜井弘樹)と知り合って付き合うことになる。ヒロは、始めは本気ではなかったが、次第に本気になっていく。アヤとノゾムのカップルとダブルデートをしたり、一緒に授業をサボったり……。
【出演】新垣結衣三浦春馬小出恵介中村蒼波瑠臼田あさ美山本龍二麻生祐未香里奈高橋ジョージ浅野ゆう子深田あき浅利陽介松井絵里奈、他 【原案】美嘉 【監督】今井夏木
まずはケータイで原作を読みました。 ↓ 『恋空』前編 『恋空』後編

 最初は、片思いが成就しない切ない恋物語かと思って軽い気持ちで読んでいました。携帯があるとはいえ、クラスが別々になってしまうだけで疎遠になってしまうような不安に襲われる高校生活。そんな小さな世界に生きる美嘉やヒロの周りに起きる、親友の裏切りや誤解、そして仲直り、家族の危機など様々な壁を乗り越えたその先に二人を待ち構えていたものは……。
 要所要所で胸が熱くなる感動的な場面があるのですが、やはり圧巻は最後、涙を禁じえませんでした。
切なくて苦しくて

でも心温まる物語。

【君は幸せでしたか?】



【とても幸せでした】
 最後まで読んで、このメッセージが胸に深く突き刺さりました。ここで迷い無く「幸せでした」と答えられる人は、素晴らしいと思います。  会者定離は世の習い。いかなる場合でも感謝できる心を持っている人は本当に幸せだと思います。  恋愛小説の範疇を超えた、人生を問う、軽いようで重い、重苦しいようで温かい作品だと思いました。
 心温まる物語……リリー・フランキー『東京タワー』に似た読後感でした。
 アマゾンのレビューや、ネット上であまりに酷く貶されているのを見ますが、良い作品だと思います。「安っぽい」とか「稚拙」という批判もありますが、それはそれで良いのではないでしょうか。一生懸命生きる命の尊さが十分伝わってきました。たまたま最後、この曲(↓)を聴きながら、ヒロの日記を読んだからでしょうか?すごく感動しました。

Pink Floyd – Shine On You Crazy Diamond
Pink Floyd – Welcome to the Machine
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TVドラマも始まり、原作も読み終えたことですので、
時間を見つけ、映画も観てみたいと思います。


映画『恋空』その1
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紙屋高雪 / オタクコミュニスト超絶マンガ評論

オタクとマニアの境目はどれぐらいなんですか?
のベストアンサーに選ばれたのが
オタク=作品について深く知っていること、作品に対して自由であること マニア=「偏愛」という感じで作品を好んでいる、作品に対して不自由(例えば、キャラの言葉を真似てみたりとか)
だから、僕は世間で言う「オタク」は「マニア」のことを表していると思っています。 でも、どちらも幸せであると思います。枷や制限を作るからこそ楽しめるものってありますし。
追記) オタク=作品を理解している マニア=作品を少しだけ誤解している(自分なりの脳内補完と言いますか)
どちらが正しいってことじゃないですよ。誤解も理解のうち、と言いますし。 ただ、マニアの方が作品に感化され、コスプレに走るのは、表層しか見ていないのでは?と思うことがあります。
 なるほど、今まで逆に思っていましたが、言われてみれば確かにそうかもしれない、と思いました。あと、「オタク」と「ヲタク」と「ヲタ」、微妙にニュアンスが違うような気もしますが、どう違うか、分かりません(^^;
 さてこの本、まさしくオタクの書評集だと思います。このサイトが書籍化されました。    ↓ 続きを読む…

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回文(1)

 「ベア速 凄い回文教えてくれ」というサイトで見つけたすごい回文。ほんとに、逆さから読んでも同じになってます!
嘘だとこう愛しく、家畜でここに居つく。 「なりは確か」 と、医科で外科医委任。功を奏し、コスト浮いた。 「待て、あんたら」 腕は軋む。早く走路這うよ。 人工都市過密、建ったから勝ち。稲穂、板にいつか立つ。 ダメだが、足し、投与。駅で「気」敗戦。競れば綺麗。怪の巣窟要るイモと、昼寝昼間しがちも「気」盗る霊。胃空き、しかしデマ。 ――確か「勘違いせんかい」と、裏返ったわしの書くカルテ。 2月、家主の留守担う。ど田舎。あちらでの売る杭。良き敵、激突求む。 「飲み食い少しお待ち」 「屁理屈聞くの?」 「種乗らず、太陽が茶っ葉釣りに、妨げて敷く川面で立つ。」 「もう、こんなに手際よくいく?」 界繋。 「少し著名な絵馬買います。」 「2里、置いていく気か」 と発つ。 今に怒り、 「昔タヌキでも住めたし、明日の夜、坂決め、来い。」 「明らか」 と一言。 今日予報が違い、秋晴れ。今こそ歩いて、行く気無げな帝大行くアイツに敬礼し、 「コンマ小さければ、後引くぞ」 とてポチ浮かれ出す。 またもや腐った柄持つ意は、つや出し。 凪いだ陸風、派手。外科遅れず。先生鋭い。 「あそこ、鈍行も止まる駅だ」 という。いうことは的確。 「カニと海老ね」 何故かツナがついそこに出てくるし。 「苦難」 と、ふと漏らす右近、ゲイ。旦那、リムジン形見と思うも、 「俺は免許無いし」 のたまっている苦しい数奇な奴でした。ケツのまくれない野郎。 「どう、かき入れ。角、つや良き。売れたか?」 「幾らかな」 「カタに取った分入れても損かい?」 「勝つ蟻と張り合うと、そうなる気配」 「俺ヤダ。負けたくないがな」 「なあ、また巻き返すのか?祟っとくよ、敵を。「気」で潰してしまえよ」 「ま、相談だ」 「嘘?」 「ま、酔え。まして私物で『気』を着て、欲取った」 鷹の巣、絵、描き、 「また?」 「まあな。…長い泣く竹、まだやれ。…おい、はけるな!」 「嘘いう蟻は、取扱い簡素も、照れ、印。豚、夙に高菜から食い…。」 「語れ、浮世!」 「奴の連れ、行き交う道路…。」 「やい、なれ!」 「熊の付け足しで、つや無き薄い汁来る…。イテ。…妻楽しいな…。」 「預金め、張れ!」 「思うも、音見た感じ、無理難題。原稿すらも、と。布団無く、シルク手で2個。そいつが夏風邪な。寝冷え-とにかく書き手は、とこういう意図だ。消える的。もう今度こそ」 「アイドル推薦せず、レク?おかげで、はぜか栗台無しだ。」 奴はいつも闊達。 昨夜も玉すだれ。カウチポテト族ひと暴れ。今朝一万個仕入れ、池につい悪意抱いて投げ、泣き、悔いている。 「あそこ参れば気合が違う。保養良きとこ」 と、人から気合込め聞かさる。余の素足、試すもできぬ、確か。無理解にマイッタと書き、悔いて、庵に住い構え、無い目予知し、越す計画。行くよ。和議。手に、軟膏持った。 でも、若くして下駄まさに立派。つや違うよ。いたずらのネタの茎作り、ヘチマ押し、湖水汲み、飲むともっと喜劇的。酔い狂うので埒あかない。 「どう?」 「何するの?死ぬ奴が!」 似てる。 「描く?かの皺断つ絵柄。」 疎い感性が朕描かしたまで。 しかし 「気合入れると気持ちが締まる」 ヒネる人もいる、一句。 嘘の経歴バレ、先生は「気」で消えようとしたが、ダメだったか、ついに逮捕。無い力騙った罪か。死闘根性は、ろうそく屋は無視。「気」は無いから。痰当て、また言うと、少し嘘を右近に言い、影で貝と化した。 張り無く、ついにここで朽ち、客死ということだそう。
 いやいや、よくぞこんなの作りました。頭が下がります。
 こうやって作っている人もいるようです→回文の作り方
 で、ほんとに? と疑っている方、根気強く確かめてみてください。ひらがなで書き直してみましたので。 (必死にひらがなにした後、解説ページの存在を知りました(>。<) 界繋(かいけ)というのも、「三界(全ての生けるものが行き来する世界)の煩悩に縛られること(仏教用語)」とここで知りました)



漢字・かな
嘘だとこう愛しく、家畜でここに居つく。 「なりは確か」 と、医科で外科医委任。功を奏し、コスト浮いた。 「待て、あんたら」 腕は軋む。早く走路這うよ。 人工都市過密、建ったから勝ち。稲穂、板にいつか立つ。 ダメだが、足し、投与。駅で「気」敗戦。競れば綺麗。怪の巣窟要るイモと、昼寝昼間しがちも「気」盗る霊。胃空き、しかしデマ。 ――確か「勘違いせんかい」と、裏返ったわしの書くカルテ。 2月、家主の留守担う。ど田舎。あちらでの売る杭。良き敵、激突求む。 「飲み食い少しお待ち」 「屁理屈聞くの?」 「種乗らず、太陽が茶っ葉釣りに、妨げて敷く川面で立つ。」 「もう、こんなに手際よくいく?」 界繋。 「少し著名な絵馬買います。」 「2里、置いていく気か」 と発つ。 今に怒り、 「昔タヌキでも住めたし、明日の夜、坂決め、来い。」 「明らか」 と一言。 今日予報が違い、秋晴れ。今こそ歩いて、行く気無げな帝大行くアイツに敬礼し、 「コンマ小さければ、後引くぞ」 とてポチ浮かれ出す。 またもや腐った柄持つ意は、つや出し。 凪いだ陸風、派手。外科遅れず。先生鋭い。 「あそこ、鈍行も止まる駅だ」 という。いうことは的確。 「カニと海老ね」 何故かツナがついそこに出てくるし。 「苦難」 と、ふと漏らす右近、ゲイ。旦那、リムジン形見と思うも、 「俺は免許無いし」 のたまっている苦しい数奇な奴でした。ケツのまくれない野郎。 「どう、かき入れ。角、つや良き。売れたか?」 「幾らかな」 「カタに取った分入れても損かい?」 「勝つ蟻と張り合うと、そうなる気配」 「俺ヤダ。負けたくないがな」 「なあ、また巻き返すのか?祟っとくよ、敵を。「気」で潰してしまえよ」 「ま、相談だ」 「嘘?」 「ま、酔え。まして私物で『気』を着て、欲取った」 鷹の巣、絵、描き、 「また?」 「まあな。…長い泣く竹、まだやれ。…おい、はけるな!」 「嘘いう蟻は、取扱い簡素も、照れ、印。豚、夙に高菜から食い…。」 「語れ、浮世!」 「奴の連れ、行き交う道路…。」 「やい、なれ!」 「熊の付け足しで、つや無き薄い汁来る…。イテ。…妻楽しいな…。」 「預金め、張れ!」 「思うも、音見た感じ、無理難題。原稿すらも、と。布団無く、シルク手で2個。そいつが夏風邪な。寝冷え-とにかく書き手は、とこういう意図だ。消える的。もう今度こそ」 「アイドル推薦せず、レク?おかげで、はぜか栗台無しだ。」 奴はいつも闊達。 昨夜も玉すだれ。カウチポテト族ひと暴れ。今朝一万個仕入れ、池につい悪意抱いて投げ、泣き、悔いている。 「あそこ参れば気合が違う。保養良きとこ」 と、人から気合込め聞かさる。余の素足、試すもできぬ、確か。無理解にマイッタと書き、悔いて、庵に住い構え、無い目予知し、越す計画。行くよ。和議。手に、軟膏持った。 でも、若くして下駄まさに立派。つや違うよ。いたずらのネタの茎作り、ヘチマ押し、湖水汲み、飲むともっと喜劇的。酔い狂うので埒あかない。 「どう?」 「何するの?死ぬ奴が!」 似てる。 「描く?かの皺断つ絵柄。」 疎い感性が朕描かしたまで。 しかし 「気合入れると気持ちが締まる」 ヒネる人もいる、一句。 嘘の経歴バレ、先生は「気」で消えようとしたが、ダメだったか、ついに逮捕。無い力騙った罪か。死闘根性は、ろうそく屋は無視。「気」は無いから。痰当て、また言うと、少し嘘を右近に言い、影で貝と化した。 張り無く、ついにここで朽ち、客死ということだそう。


かな  下から読んでみて下さい。
うそだとこういとおしく、かちくでここにいつく。 「なりはたしか」 と、いかでげかいいにん。こうをそうし、コストういた。 「まて、あんたら」 かいなはきしむ。はやくそうろはうよ。 じんこうとしかみつ、たったからかち。いなほ、いたにいつかたつ。 ダメだが、たし、とうよ。えきで「き」はいせん。せればきれい。けいのそうくついるイモと、ひるねひるましがちも「き」とるれい。いあき、しかしデマ。 ――たしか「かんちがいせんかい」と、うらがえったわしのかくカルテ。 にがつ、やぬしのるすになう。どいなか。あちらでのうるくい。よきてき、げきとつもとむ。 「のみくいすこしおまち」
「へりくつきくの?」 「たねのらず、たいようがちゃっぱつりに、さまたげてしくかわもでたつ。」 「もう、こんなにてぎわよくいく?」 かいけ。 「すこしちょめいなえまかいます。」 「にり、おいていくきか」 とたつ。 いまにいかり、 「むかしタヌキでもすめたし、あすのよる、さかきめ。こい。」 「あきらか」 とひとこと。 きょうよほうがちがい、あきばれ。いまこそあるいて、いくきなげなていだいいくアイツにけいれいし、 「コンマちいさければ、あとひくぞ」 とてポチうかれだす。 またもやくさったつかもついは、つやだし。 ないだりくかぜ、はで。げかおくれず。せんせいするどい。 「あそこ、どんこうもとまるえきだ」 という。いうことはてきかく。 「カニとえびね」 なぜかツナがついそこにでてくるし。 「くなん」 と、ふともらすうこん、ゲイ。だんな、リムジンかたみとおもうも、 「おれはめんきょないし」 のたまっているくるしいすうきなやつでした。ケツのまくれないやろう。 「どう、かきいれ。つの、つやよき。うれたか?」 「いくらかな」 「カタにとったぶんいれてもそんかい?」 「かつありとはりあうと、そうなるけはい」 「おれヤダ。まけたくないがな」 「なあ、またまきかえすのか?たたっとくよ、てきを。「き」でつぶしてしまえよ」 「ま、そうだんだ」 「うそ?」 「ま、よえ。ましてしぶつで『き』をきて、よくとった」 たかのす、え、かき、 「また?」 「まあな。…ながいなくたけ、まだやれ。…おい、はけるな!」 「うそいうありは、とりあつかいかんそも、てれ、いん。ぶた。つとにたかなからくい…。」 「かたれ、うきよ!」 「やつのつれ、いきかうどうろ…。」 「やい、なれ!」 「くまのつけたしで、つやなきうすいしるくる…。イテ。…つまたのしいな…。」 「よきんめ、はれ!」 「おもうも、おとみたかんじ、むりなんだい。げんこうすらも、と。ふとんなく、シルクてでにこ。そいつがなつかぜな。きえるまと。もうこんどこそ」 「アイドルすいせんせず、レク?おかげで、はぜかくりだいなしだ。」 やつはいつもかったつ。 さくやもたますだれ。カウチポテト族ひとあばれ。けさいちまんこしいれ、いけについあくいだいてなげ、なき、くいている。 「あそこまいればきあいがちがう。ほようよきとこ」 と、ひとからきあいこめきかさる。よのすあし、ためすもできぬ、たしか。むりかいにマイッタとかき、くいて、いおりにすまいかまえ、ないめよちし、こすけいかく。いくよ。わぎ。てに、なんこうもった。 でも、わかくしてげたまさにりっぱ。つやちがうよ。いたずらのネタのくきつくり、ヘチマおし、こすいくみ、のむともっときげきてき。よいくるうのでらちあかない。 「どう?」 「なにするの?しぬやつが!」 にてる。 「かく?かのしわたつえがら。」 うといかんせいがちんかかしたまで。しかし 「きあいいれるときもちがしまる」 ヒネるひともいる、いっく。 うそのけいれきバレ、せんせいは「き」できえようとしたが、ダメだったか、ついにたいほ。ないちからかたったつみか。しとうこんじょうは、ろうそくやはむし。「き」はないから。たんあて、またいうと、すこしうそをうこんにいい、かげでかいとかした。 はりなく、ついにここでくち、かくしということだそう。


「嘘いう蟻は~」あたりはちょっと怪しい気もしますが、とにかくアッパレです。 (^ハ^)(^人^)(^ハ^)(^人^)(^ハ^)(^人^)パチパチ    最初に貼ったリンクのサイト、他にこんなのもありますね。中には笑ってしまうのもあります。 続きを読む…

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Images and Sounds (05) / Flowers


のバナーに惹かれ、ソフトをダウンロードして入ったサイト、

にきれいな写真が沢山ありました。
スクリーンセーバーや 壁紙がダウンロードできますので ぜひどうぞ。 ヾ(^o^)ノ゙
と言いたいところですが 【注意!!】

 上のリンク先のサイトから、壁紙など、ダウンロードしない方が良いかと思われます。理由は→こちら
 ここの記事を書いた後に気づいたので、削除するのがもったいない(^^;のと、スクリーン・ショットで画像をゲットする分には危険ではないので、あえて【注意】としてここに付け加えておきます。

といっても私のパソコンは、 スクリーン・セーバーなし、背景色黒、 全てのアイコンはタスク・トレイに収納し、 「ゴミ箱」も窓の手で非表示にしているので、 作業ファイル以外は何もありません。
画面真っ黒が定位なのです。 ここのブログのテンプレートと真逆です(笑)
でも、綺麗な写真は大好きなのでサイトに入ってみると、 こんな感じでカテゴリーが沢山あって、 どこから見ようかと悩んだのですが、 ↓ military nature oceans people space specialty sports transport travel 3d & animations animals artworks babes & hunks cats & dogs flowers holidays
その時、頭の中でこれが鳴り響いていたので ↓
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