★彡 ベトナム人は傘をささない ミ★

んだそうです。職場のベトナム人、Vさんの話によると。
ただ、お互い、正しくコミュニケーションが取れているのか疑問が残りますので、以下の聞いた話の信憑性は保障しかねます。

Vさんについては、以前にこことかここで書きました。


ベトナムは、9ヶ月くらい雨の降らない時期がありますが、降るときはものすごく激しい暴風雨になるので、傘が使い物にならないそうです。だから、雨が降ったときはレインコートしか使いません。一方、日本の雨は弱すぎて傘をさすほどのことではないとのこと。そういえば、先日の雨では、100円くらいの小さなビニール傘を持っていました。


そんなVさん、横浜の鶴見から千葉の船橋に引っ越します。今までは他の会社に勤めている友人の社宅に居候していたのですが、ようやく新居が見つかり、周囲も安心しています。

6.5畳の部屋で、4.5畳の広さのロフト付きだそうです。話を聞く限りではなかなかオシャレな部屋です。「ダンボールもあるから暖かいよ」と言っていました。

ダンボール? 布団じゃなくて?

よくよく聞いてみると暖房付きということでした。





ベトナムはバイク人口が多く、交通量はかなり激しいそうです。交差点でも信号のないところがありますが、事故で怪我をする人は多くありません。なぜなら、非常に混雑していて、スピードが出せないからだと言っていました。





今日は、いつも一緒に食事をする中国人のCさんが不在だったため、Vさんと2人でインド料理屋へ行きました。無料サービスでナンのおかわりを注文したところ、量が多く、途中で苦しくなったのですが、がんばって食べていたら「ベトナムでは食べられなければ残します」と言われました。「どうも、もったいなくて、残せないんですよ(゚ж゚;)」と言うと、「モッタイナイ!シッテマスヨ。ゼイタクノハンタイ!」、、、「もったいない」というのは日本語の中でも美しい言葉の一つだと思います。





今日受けた質問は、「刺身と寿司」「焼肉と牛丼」の違いについて。ご飯に乗せるか乗せないかの違い、と答えましたが、良かったのでしょうか(^^;そのうち天ぷらと天丼について聞かれるかも。

池と沼と湖とダムの違いについても聞かれました。ダムは人工的なものと答えましたが、池、沼、湖の違いって何なんでしょうね?知ってるつもりで知らない日本語がまた増えました。

と、調べていたら、ダムには天然のものもあるそうです。

ダム - Wikipedia


何でこんな話になったのかというと、ベトナムで雨の降らない時期、農業はどうしているのか聞いたら、「ダムから水を引いている」ということだったんです。でも「ダム」という言葉が出てこなくて、「池じゃなくて、海でもなくて、、、」「湖?」「いや、、、」「沼?」「んんん~」というやり取りが続いてようやく分かりました。




発音もお互い聞き取りにくく、ついつい私も外国人モードになってしまいます。「ニホン、ナレマシタカ? カンジハ、ヨメマスカ?」みたいに。


仕事中はは機会に向かってマシン語、たまに会話する人間相手には変な日本語をしゃべるようになり、ちょっと頭、コンランシテ
 キ
  チ
   ャ
    タ
     Y
      O
       。

DEMO、

ナこ

の 



レヽ




 ゚

(・ω・)ノ





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【ライヴ】PilGrim 他 / SCREAMING ASSAULT @沼袋 SANCTUARY 2010.03.21

マイミクさんがキーボードをやっているバンドを観に行きました。画像をクリックすると他の写真も見れます。以下、手短に。

SCREAMING ASSAULT


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【ライヴ】ABIGAIL 他 / THE HUT OF THE DEVIL -悪魔の小屋- @高円寺 Mission’s 2010.03.20

スタートギリギリに会場に着いたら、入り口外に列が出来ていたので、間に合ったと思っていたら、単に人が多すぎて、まだ入りきれない人がいただけでした。最初からものすごい人、熱気でした。以下、簡潔に。

THE HUT OF THE DEVIL -悪魔の小屋-


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【VB】備忘録 3/25, 26

自分があとで見るための覚え書きです。


====== 3/25 ======


★Redim(復習)
配列の再定義のとき、要素をリセットしない場合は、「Preserve」をつける。ReDim Preserve A(i) As String


====== 3/26 ======


テキストボックス
・入力データの取得-ValueプロパティRange("A1") = TextBox1.Value

・あらかじめ表示文字を設定する-TextプロパティTextBox1.Text = "ここに入力してください。"

・日本語入力のオンオフ設定-IMEModeプロパティTextBox1.IMEMode = fmIMEModeOn<IMEModeプロパティの定数>
定数 値 内容
----------------------------------------------------------------------------------------
fmIMEModeNoControl 0 IME のモードを変更しない (既定値)。
fmIMEModeOn 1 IME をオンにする。
fmIMEModeOff 2 IME をオフにして英語モードにする。
fmIMEModeDisable 3 IME をオフにする。このモードにするとユーザーは、キー操作によっても IME をオンにすることができなくなる。
fmIMEModeHiragana 4 全角ひらがなモードで IME をオンにする。
fmIMEModeKatakana 5 全角カタカナ モードで IME をオンにする。
fmIMEModeKatakanaHalf 6 半角カタカナ モードで IME をオンにする。
fmIMEModeAlphaFull 7 全角英数モードで IME をオンにする。
fmIMEModeAlpha 8 半角英数モードで IME をオンにする。
fmIMEModeHangulFull 9 全角ハングル モードで IME をオンにする。
fmIMEModeHangul 10 半角ハングル モードで IME をオンにする。

・入力文字数に制限を加える-MaxLengthプロパティTextBox1.MaxLength = 25

・入力文字を伏字にする-PasswordCharプロパティTextBox1.PasswordChar = "*"

・複数行の入力・表示を行う-MultiLineプロパティTextBox1.MultiLine = True

・スクロールバーを表示させる-ScrollBarsプロパティTextBox1.ScrollBars = fmScrollBarsBoth<ScrollBarsプロパティの定数>
定数 値 内容
------------------------------------------------------
fmScrollBarsNone 0 スクロール バーを表示しない (既定値)。
fmScrollBarsHorizontal 1 水平スクロール バーを表示する。
fmScrollBarsVertical 2 垂直スクロール バーを表示する。
fmScrollBarsBoth 3 水平・垂直スクロールバーの両方を表示する。



型の基本情報

データ型名称・読み方小数負数正確値の範囲
Booleanブール型
ブール
---True または False
Byteバイト型
バイト
××0 ~ 255
Char文字型
キャラ
---1文字(Unicode)
※数値に変換すると0 ~ 65535ですが数値用ではありません。
Short短整数型
ショート
×-32768 ~ 32767
Integer整数型
インテジャー
×-2147483648 ~ 2147483647
Long長整数型
ロング
×-9223372036854775808 ~ 9223372036854775807
SByte符号付バイト型
エスバイト
×-128 ~ 127
(VB2005以降)
UShort符号なし短整数型
ユーショート
××0 ~ 65535
(VB2005以降)
UInteger符号なし整数型
ユーインテジャー
××0 ~ 4294967295
(VB2005以降)
ULong符号なし長整数型
ユーロング
××0 ~ 18446744073709551615
(VB2005以降)
Decimal10進型
デシマル
※小数の桁数によって異なります。

・小数の桁数が0の場合
-79228162514264337593543950335 ~ 79228162514264337593543950335

・小数の桁数が28桁の場合
-7.9228162514264337593543950335 ~ 7.9228162514264337593543950335

・一番細かい値(分解能)
0.0000000000000000000000000001

Single単精度浮動小数点型
シングル
×-340282350000000000000000000000000000000
~ 40282350000000000000000000000000000000

一番細かい値(分解能)
0.00000000000000000000000000000000000000000001401298

Double倍精度浮動小数点型
ダブル
×-17976931348623157000000000000000000000000000000000000000
000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
0000000000000000000000000

179769313486231570000000000000000000000000000000000000000
000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
000000000000000000000000

一番細かい値(分解能)
0.00000000000000000000000000000000000000000000000000000000
000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
000000000000000000000000000000000000000494065645841246544

Date日付型
デイト
---0001年1月1日 0:00:00 ~ 9999年12月31 日 23:59:59
Objectオブジェクト型
オブジェクト
---(任意の型を格納できます)
String文字列型
ストリング
---0 個 ~ 約 20 億個の文字 (Unicode)

小数 … 小数が表現できるかを示しています。数値型以外の型には関係ありません。

負数 … 負の数(ゼロより小さい数、マイナス)が表現できるかを示しています。数値型以外の型には関係ありません。

正確 … 正確な値を示すことができるかを表しています。×の場合は値に誤差が発生します。金額の計算など値の正確さが重要な場合はこの項目が×になっている型(Single, Double)は使用しないでください。数値型以外の型には関係ありません。




変数の宣言と初期化、有効(適用)範囲
モジュールレベルの変数
プロシージャ内部での宣言ではなく、モジュール内でプロシージャが始まる前(上)に記述する変数です。(中略)モジュールレベルの変数は、プログラムの先頭で初期化され、以降制御がどのモジュールのどのプロシージャに移ってもプログラムの終了まで内容が保持されています。
一般にモジュールレベルの変数は保持期間が長いため、不必要に宣言すべきではないと言われています。つまり、プロシージャレベルで済むものはプロシージャレベルで宣言するべきということになります。
  • Publicで宣言する変数は、プロジェクト内の全ての場所から参照することができます。
    Public」は「Global」と書いても同じです。(「Global」は古い書き方なので避けましょう)
  • Privateで宣言する変数は、このモジュール内の各プロシージャからは参照できますが、プロジェクト内の他のモジュールからは参照できません。
    Private」は「Dim」と書いても同じです。
  • Constでの宣言は、定数の宣言です。定数名の右に「=」で内容を書き込みます。これは定数であり、処理中での内容の書き換えはできません。
    Const」の前に「Public」、「Private」が明示できます。明示しない場合は「Private」と同じになります。
プロシージャレベルの変数
プロシージャ内部では、実際にその変数を使用する記述より上で変数を宣言しておく必要があります。一般にはプロシージャの先頭にまとめて記述します。モジュールレベルで宣言されている変数と同じ名前の変数がある場合はプロシージャ内の変数が参照されます。
  • Dimで宣言する変数は、そのモジュール内のみが適用範囲(参照できる範囲)となります。「Dim」で宣言する変数は、そのプロシージャが呼び出される都度初期化されます。
  • Staticで宣言する変数も、そのモジュール内のみが適用範囲となりますが、「Dim」で宣言する変数と異なりプロシージャ内での処理が終了し、制御が他に移ってもその変数は初期化されません。次回そのプロシージャが呼び出された時に、以前の内容が保持されたままになります。
  • Constでの宣言は、定数の宣言です。定数名の右に「=」で内容を書き込みます。これは定数であり、処理中での内容の書き換えはできません。



データの種類の個数を数える(Excel)
・COUNTIF("範囲","条件") ← "範囲"内で、"条件"を満たすセルの個数を返す
・1/COUNTIF(~) → 1つの条件につきそのSUMは1 ← エクセル生活 : 重複しないデータを数える
・「=SUMPRODUCT(1/COUNTIF(範囲,範囲))」で"範囲"のSUMを計算すれば、"範囲"内におけるデータの個数が分かる
(・∀・)SUMIF SUMPRODUCT SUMIFで複数条件 エクセル Excel [エクセルの学校]
<SUMPRODUCT関数は配列の積の和を計算します>


★複数の条件を満たすもののカウント(Excel)
(条件=True)のとき「1」、(条件=False)のとき「0」を返すので、
SUMPRODUCT((「範囲1」=「条件1」)*(「範囲2」=「条件2」)* …… )
とすればOK。
(・∀・)Excel豆知識29-3:エクセル:SUMPRODUCT関数


セルに名前をつけるSelection.Name = "名前1"Range("B1").Name = "名前1"




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【VB】備忘録 3/23, 24

自分のための覚え書き(^^;


====== 3/23 ======


ユーザーからの入力を受け付ける
・ファイルを開く
Application.GetOpenFilename ("【ダイアログボックスのリストに表示される文字列】,【表示する拡張子を指定】[,【ダイアログボックスのリストに表示される文字列】,【表示する拡張子を指定】][,【ダイアログボックスのリストに表示される文字列】,【表示する拡張子を指定】]")

(例)
Application.GetOpenFilename ("Excel ブック (*.xls), *.xls, テキストファイル(*.txt),*.txt")


・ファイルを保存する
Application.GetSaveAsFilename ("【表示させるファイル名】", "【ダイアログボックスのリストに表示される文字列】,【表示する拡張子を指定】[,【ダイアログボックスのリストに表示される文字列】,【表示する拡張子を指定】][,【ダイアログボックスのリストに表示される文字列】,【表示する拡張子を指定】]")

(例)
Application.GetSaveAsFilename ("MyBook.xls", "Excel ブック (*.xls), *.xls, テキストファイル(*.txt),*.txt")


配列
動的配列はサイズを決定しないまま要素にアクセスするとエラーになります。
Dim Names() As String

Names(0) = "後醍醐天皇" 'ここでNullReferenceExceptionが発生する。


動的配列のサイズを決定するにはRedimステートメント(読み方:Redim = リディム)を使用します。次の例はサイズを3に設定してから要素にアクセスするのでエラーになりません。Dim Names() As String

ReDim Names(2)

Names(0) = "後醍醐天皇"


2行目をi = 2

ReDim Names(2)
としてもOK。

Redimを使用すると後から動的配列のサイズを変更することもできます。その時にPreserveキーワード(読み方:Preserve = プレサーブ)を指定しないと配列の内容はいったんすべてクリアされてしまいます。

そのため次のコードを実行すると空のメッセージボックスが表示されます。Dim Names() As String

ReDim Names(2) '配列の要素数を3に決定

Names(0) = "後醍醐天皇"

ReDim Names(3) '配列の要素数を4に変更

MsgBox(Names(0))


Preserveを使用すると配列の内容はクリアされません。次の例では「後醍醐天皇」と表示されます。Dim Names() As String

ReDim Names(2) '配列の要素数を3に決定

Names(0) = "後醍醐天皇"

ReDim Preserve Names(3) '配列の要素数を4に変更

MsgBox(Names(0))


Preserveはこのように便利に使用できますが、ループの中などで繰り返し使用すると体感できるほど処理が遅いです。



★最終行、最終列の位置を取得
最終行 = Cells(Cells.Rows.Count, 1).End(xlUp).Row
最終列 = Cells(1, Cells.Columns.Count).End(xlToLeft).Column

・エクセルの行数 = Cells.Rows.Count
・エクセルの列数 = Cells.Columns.Count

エクセルのver が同じなら、ほぼ定数みたいなものですね。






====== 3/24 ======


★ブックの開閉(復習)
・新規Workbooks.Add

・開くWorkbooks.Open FileName:="●●●.xls"

・閉じる(すべて)Workbooks.Close

・閉じる(単体)ActiveWorkbook.Close

・閉じる(ブック名指定)Workbooks("●●●.xls").Close

・閉じる(n番目に開いたブック)Workbooks(n).Close

・保存して閉じるWorkbooks("●●●.xls").Close SaveChanges:=True

・保存せずに閉じるWorkbooks("●●●.xls").Close False


★ワークシート数取得(復習)
・アクティヴなブックActiveWorkbook.Worksheets.Count

・指定したブックWorkbooks("●●●.txt").Sheets.Count
エラーが出て未解決


★シートの挿入(復習)
・挿入Worksheets.Add

・挿入(位置、枚数指定)Worksheets.Add After:=Worksheets(n), Count:=m
Worksheets.Add Before:=Worksheets(n), Count:=m



★改行(復習+追記)
キャリッジリターン=chr(13)、ラインフィード=chr(10)
chr(13) & chr(10) ←→ vbCrLf


VLOOKUP・式の意味(Excel)
=VLOOKUP(B3, B6:C10, 2, FALSE) の意味
  • 最初の引数 B3
    • 検索値
    • 調べたいデータが入ったセルを指定します
  • 2番目の引数 B6:C10
    • 範囲
    • 探すべきテーブルの範囲を指定します
  • 3番目の引数 2
    • 列番号
    • 表の何列目を答えとして使うかを指定します
  • 4番目の引数 FALSE(フォールスと読む) は
    • 検索の型
      • 近似検索するとき:TRUE
      • 完全に一致するものを探すとき:FALSE
    • 原理的にはB列の品名の文字コードの昇順に並べてあればFALSEは省略可能ですが現実として単純な並べ替えでは文字コードの順に並んでくれない場合が多いです



ワークシート関数をVBAで使用するにはWorksheetFunction プロパティを利用します。
【例】C1にSUM関数,C2にAVERAGE関数,C3にCOUNT関数での結果を返します。Sub rei13_4()
  With Worksheets("Sheet1")
    .Range("C1").Value = Application.WorksheetFunction.Sum(.Range("A1:B1"))
    .Range("C2").Value = Application.WorksheetFunction.Average(.Range("A2:B2"))
    .Range("C3").Value = Application.WorksheetFunction.Count(.Range("A3:B3"))
  End With
End Sub



開かれているブックの数を取得する'開かれているブックの数を取得する
Sub Sample1011()
  MsgBox Workbooks.Count
End Sub

ということは、最新のブックをアクティヴにするにはWorkbooks(Workbooks.Count).Activate


日付文字列またはシリアル値から日(月、年など)を表す数値を返す、、、など(Excel)
たとえば月を返す場合は=MONTH(A1)


四捨五入など(Excel)
四捨五入(ROUND)切り上げ(ROUNDUP)切捨て(ROUNDDOWN)
倍数に四捨五入(MROUND)倍数に切り上げ(CEILING)倍数に切り下げ(FLOOR)
剰余を求める(MOD)偶数に切り上げ(EVEN)その数値を超えない最大の整数(INT)
奇数に切り上げ(ODD)小数部を切り捨てる(TRUNC)





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★日中、超尼な日記

2つ前の投稿の続きです。

今までは、昼休みにMixiやブログをやっていましたが、新職場では前回書いたCさん(中国人)、Vさん(ベトナム人)の3人で食事を取るのが普通になりそうです。リーダー格はCさん。いつも必ず「今日はどこ行きますか?中華ですか?インドですか?」と聞いてきます。

昨日は、この3人に加え、日本人の社長と食事に行きました。

まずはメニュー選び。素材は肉なのか魚なのか、調理方法は「煮る」「焼く」「揚げる」「生」のどれか、Vさんはほとんど分かりません。一つ一つの言葉を説明しながら10分ほどかかって注文しました。これが結構楽しいです。小学生のとき『おーい!はに丸』というNHKの教育番組がありましたが、そんな感じです。



ちなみに前回、Vさんは鶴見を千葉県と言ったと書きましたが、友人が千葉にいるからそう思っていたようです。現在は、鶴見の友人の家(会社の寮)に居候していますが、会社が違うので新しい家を探しているところです。でも、その前に通勤定期を買っていました(笑)


会話のパターンは、食事のこと、暑いか寒いかということが今のところメインです。ベトナムでも標高の高いところでは雪が降るそうです。それには驚きました。あと、味噌汁を飲んでいるときに言われたのは、「ベトナムでは、ご飯をスープに入れて食べるのが普通です」と。日本の「ねこまんま」のイメージですね。ねこまんま!好きですが、日本で人前でやるとちょっと恥ずかしいかも。



午後は、先輩に付いて、初めて社外に赴いてクライアントさんのシステムのアップデートにいきました。といっても高度なテクニカルサポートが必要なので、専門の所に行ってやってもらうことに。

さっぱり分からない内容でしたが、やがては担当してもらうから、と言われました。プログラミングのスキルの他に簿記・会計の知識が必要になります。これらは全く初めての事なので、勉強する事が増えました。

ちなみに、そのサポート会社はほとんど外国人で、担当してくれたのはインドネシア人でした。日本語を聞いて理解する事はできますが、しゃべるのは専ら英語でした。

なんか、ここ数日間で、在日アジア人はかなり知的!というイメージが植え付けられました。日本人として、これは負けじと良い刺激を受けています。


漢字表記はベトナムは「越南」、インドネシアは「印度尼西亜」なので略称「尼」だそうです。




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【痛恨のミス】_| ̄|○@某ライヴステーション 2010.03.24

かつて、勘違いで、行くはずのライヴに行かなかったこと2回(いや、3回だったかな?)。それ以来、日程は iPhone の手帳アプリに登録して、しっかり管理しています。まぁ、正確には日程は把握していたにもかかわらず、その日の日付を間違えていたというボケだったんですけど。それはともかく、おかげさまで去年の秋以来、ライヴのすっぽかしはありません、、、って、普通それが当たり前ですよね(^_^; 会場の間違いは未だありません。今日も無事たどり着けました。



ところが、、、



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【雑記】ドラフォな昼食

新しい職場に移ってから5日目。一人でいきなり他の会社に飛び込むと、自分だけが分からないことばかりで、すごく引け目を感じてしまうものです。経験はないのですが、転校生の気持ちが分かるような気がします。

そんな2週目、、、
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【ライヴ】Ancestral, VRAIN 他 / [Call of Revolution Vol.3] Decide -the end of The Beginning- @目黒ライヴステーション 2010.03.14

都合により、撮らせてもらった写真は一部非公開としました。

画像はクリックすると他の写真も見れるようにしました。また、そこではマウスオーバーで明るくなり、クリックで拡大します。



TOMO

雅楽?の SE に続いて平安時代を思わせる和風なサウンドのギターソロ。(「キャンドル」ではなく)「蝋燭」を灯して地獄的な雰囲気を出していました。怪談にピッタリのイメージだと思いました。



TOMO - MySpace


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【動画】ABIGAIL @高円寺 Mission’s 2010.03.20

念願かなって、ダイヴ撮影、、、

でしたが、ダイヴ自体が初めてのことなので、「飛ぶ」というより「降りる」といった感じでした。でも、これは、またやりたいと思うくらい楽しいですね! 上から見ると皆(屮゚皿゚)屮 カモーン って顔して受け止めてくれるのがよく分かりました。


それにしてもこの日のライヴは熱かった!!


ABIGAIL のサウンドチェック。幕が下りている状態なのに早くも「アビゲェェェェェィル!」コールが! そして、ランディ・ローズの命日である3/19を前後して、世界中でどれだけ演奏されているか分からない「Crazy Train」。ちょっとこのリフをギターの JERO さんが弾いただけで異様な上がり! e(゚д゚)9 他には JUDAS PRIEST の「The Sentinel」なども。始まる前からメタル好きのメタル好きによるメタル好きのための、濃ゆぃ愛に満ちた空間になりました。

ということで、1曲目はその勢いで、撮らずに楽しむ事に専念しました。

そして2曲目以降を撮影。動画(1)(2)では未だ飛ぶ人はいませんでしたが、激しいモッシュが形成されていました。画面が激しく揺れるのはその輪の中に入ったからです。

動画(3)では、最後、若手スラッシャーY吉君が飛んでいます。

それに触発され、次々と飛ぶ人が出て、たまらず私も飛んでみました。動画(4)(5)(6)です。

(4)では0分25秒くらい、(5)では1分36秒くらいで飛んでいますが、暗くてよく分かりませんね(^_^; (5)は滞空時間が長かっただけに残念です。

そこで、フロアが明るくなったタイミングで挑戦したのが動画(6)。ところが、皆モッシュに勤しんでいたので、受け止めてくれた人は2~3人で、すぐに着地してしまいました(1分58秒くらいから)。

デジカメのディスプレイが明るめに設定されているので上手く撮れているだろうと思いましたが、こうして見ると、暗いです。改めて、カメラの設定を変更した方が良さそうです。

それと、ステージに上ったこともよく分からない撮影になってしまったので、次回機会があったら、一度ギタリストの後ろに回ってから飛んでみたいと思います!

_/\○_ヒャッ ε=\___○ノホーウ!!


【追記】後日知ったことですが、この時、ギターの JERO さんは、入院しなければならないほど最悪の体調だったようです。全然、そうは見えませんでしたが、お疲れ様でした(;_;)


ABIGAIL @高円寺 Mission's (1) 2010.03.20




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