【動画】アヤン・ミヤヴィッチ @新宿 ArcH 2011.02.27

撮らせてもらった動画です、、、

が、当時まだ使い慣れていなかった一眼レフカメラで、動画も撮りつつ写真も撮ったら、その瞬間、シャッター音と共に画面も止まってしまいました。

m(_ _)m




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【動画】e:cho @両国 SUNRISE 2011.02.13

撮らせてもらった動画です。

ちなみに、豪華ゲストヴォーカルは順番に以下のとおり。

★Ayumi Yamauchi (LANCER>>Bee)
★EVE(Wistaria)
★Haruka (Antikaruna)
★HALCA(ex HIGH and MIGHTY COLOR)
★ASAMI(GUARDIAN HACKER)

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【写真】(ex)DESTROSE, ApiDol., Rose:Bad, すっとこどっこい @目黒 LIVE STATION 2011.03.06



この日のライヴは演奏中の撮影は禁止だったので、終了後、個人的に撮らせてもらいました。


すっとこどっこい





Rose:Bad



ApiDol.




DESTROSE









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【写真】ZODIAQUE, DEATH TRANCE DELIAH, Zwecklos, Custom Mummy, Cyaar, Redd, Red Ogre, 蜜甘 @新宿 HEAD POWER 2011.03.05

撮らせてもらった動画です。






画像をクリックすると個別ページに移ります。





(バンド)

Zwecklos



DEATH TRANCE DELIAH



ZODIAQUE





(DJ)

蜜甘



Red Ogre



Redd



Cyaar



Custom Mummy








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【写真】アヤン・ミヤヴィッチ @新宿 ArcH 2011.02.27

篠田麻里子似のアヤン・ミヤヴィッチ(宮妃彩)さんですが、AKB48は詳しくないので、どうしても篠田麻里子が宮妃彩似としか思えない今日この頃。

2月に初めて新宿2丁目のゲイバーに行った時に撮らせてもらった写真です。

ANSWER リハビリ 最終回 ANSWER リハビリ 最終回


「後がない表現難民たちが、思いのたけを叩きつけ」る「最終回」は、踊りあり、ダンスあり、舞踏あり、その他、朗読、手話、お笑い、独唱、バンドなどなど。ジャンルレスでカオスなイベントで楽しかったです。

店の人も親切で良かったです。



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White Rapunzel / pieCe, snow flower

White Rapunzel

white Rapunzel white Rapunzel

↑ pieCe            snow flower ↑


最近ハマっている曲です。

ヴォーカルは一つ前の投稿で書いたLeMpicka?で歌っていたhachikoさん。先日のライヴ会場で音源を入手しましたが、着うたはこちら↓からダウンロードできるようです。

・pieCe→http://jsearch.music.jp/item/1086/aaa00nxr
・snow flower→http://jsearch.music.jp/item/1086/aaa01eqs

ライヴは直前で急用が入り、遅れてしまった為に最後の曲の残り1~2分しか聴けませんでしたが、初めてとは思えない聴きやすい曲でした。

で、こちらの2曲ですが、

「poeCe」は爽やかなJ-POP。サビも良いですが、Aメロが好きです。さりげなくベースがメロディアスなフレーズを弾くところがあり、そこも良いです。下の動画では53秒くらいのところ。

「snow flower」は、切なく儚い感じで、ギターソロも印象的です。しんみり好きとしてはたまらない曲調。歌詞も胸にこみ上げてくるものがあります。「♪君がいなくても廻る世界が悲しい~」

どちらも曲自体が良いということもありますが、ヴォーカルが上手いから、つい繰り返し再生し、しかも飽きないのだと思います。

pieCe(ピース)/ White Rapunzel(ホワイトラプンツェル)



snow flower(スノウフラワー)/ White Rapunzel(ホワイトラプンツェル)






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LeMpicka? / Sweet Qualia



かなりお気に入りの1枚。無限ループで繰り返し聴いても飽きません。

たまたまライヴを観たのが2年ほど前で、4人の演奏力の高さに感服して即購入したら大アタリでした。

ジャズ、エモ、ポップス、ボサノヴァなどの要素を巧みに取り入れ、ライヴではプログレシヴなアレンジで独特な世界観を構築していました。

特にヴォーカルの85さんの声と発音が良いです。中音域が、"かっこいい"ではなく"かわいい"感じのややハスキーな声で、LeMpicka?の音楽に彩を与えています。

まさしくレンピッカの絵の如く色彩豊かで立体感のあるサウンドは、ジャケットのアートワークともイメージが合致し、聴けば聴くほどに味わい深くなり、五感を心地良く刺激します。

畑違いでタイプも全く異なりますが、ヴォーカルの活かし方とアレンジのセンスにGUARDIAN HACKERと通じるものを感じるかも?

このミニアルバムはHPとライヴ会場限定販売のようですが、どうやらHPは閉鎖、バンドも活動休止中で現在は入手困難かもしれません。

しかし、忘れ去られるには余りにももったいないクオリティの高さ!数ある名盤の中でもこのアルバムは個人的にプライオリティの高い作品です。

ということで、持っていない人は持っている人におねだりして聴かせてもらいましょう(笑)

Track List

1.SwEet
2.泣き虫レイニー
3.曖昧LipS
4.Seek
5.アナタアト
6.cube
7.ピレネ
8.コントラス


中でも好きなのは「Seek」「アナタアト」「ピレネ」。

LeMpicka? Sweet Qualia CM



audioleaf
MySpace
mixi



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John Myung / Progressive Bass Concepts



1stの頃から好きだったDREAM THEATERからマイク・ポートノイが抜けたのは衝撃的で、今でも寂しい気持ちは変わりませんが、一方で、マイク・マンジーニの加入は大いに歓迎すべことで、今後が楽しみだというのも偽らざる心境です。

音楽性についても、最近の路線に何の不満もなかったのですが、今回の一件でどう変化するのか、しないのか、次のアルバムに期待が高まります。

ペトルーシをして「最高傑作はこれから先産まれるような気さえする」として言わしめたマイク・マンジーニ。彼に注目が集まるのは当然ですが、個人的には、近年おとなしめのジョン・マイアングに以前のような存在感を取り戻してほしいと思わずにおれません。

Majesty時代の「Another Won」や、DT初期の「Ytsejam」、また、「Metropolis Pt.1」「Learning to Live」「Lifting Shadows Off a Dream」「Scarred」「Trial of Tears」、他にも「The Glass Prison」「The Great Debate」など、特に好きなDTチューンはどれもマイアングの貢献度が大です。ベースパートだけを単独で聴いてもたぶん満足しそうです。

そんなジョン・マイアングの教則ビデオ。以下のYouTubeで(今のところ)全部見れてしまうのですが、VHSのみでDVDにはまだなっていないようです(?情報求む)。

John Myung Progressive Bass Concepts
http://www.youtube.com/watch?v=ojlS-eKPE84
http://www.youtube.com/watch?v=DBf2Hsyulog
http://www.youtube.com/watch?v=mmcLSsIpX24
http://www.youtube.com/watch?v=1HHp3IpSLv4
http://www.youtube.com/watch?v=9dk_LfHj13I
http://www.youtube.com/watch?v=rJON9-494UE

後半のアルペジオ、ハーモニクス、タッピングの説明あたりからは、教則ビデオであると同時に観賞用ビデオにも充分なり得る内容。

John Myung Harmonics




Metropolis Bass Solo by John Myung



↑「Metropolis」ソロの後は「Scarred」のイントロの奏法も披露しています。

そして最後は「フリー・ポート・ジャム」と題してポートノイとのジャム。キーボードはデレク・シェリニアン。

John Myung - Free Port Jam



現在中古で8000円近くですが、これ以上高くなる前に買うか、DVD化されるまで待つか、悩むところです。



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DTインタビュー(3)「代打、マイクに代わりマイク」に非ず

新! DREAM THEATER部屋&趣味 John Petrucciインタビュー記事

より、コピペします。

JOHN PETRUCCI Says
MIKE MANGINI Is Permanent Member Of DREAM THEATER
- May 15, 2011


ドリームシアターのギタリスト、ジョン・ペトルーシはANSに、ファンの間でささやかれている新ドラマーのマイク・マンジーニが、昨秋バンドを去ったマイク・ポートノイの一時的な代役にすぎないのでは、という憶測について答えた。


「(マンジーニは)バンドの(正式な)メンバーだよ^ω^」とペトルーシは話す。

「だって俺らはそういう人を探してたんだもん。バンドによってどんな人をどんな目的で探すのかは違うんだろうけどさ。俺らは演奏するためだけの代役がほしかったんじゃないよ。だって“ドリームシアター(仮)”とか嫌じゃん。正規のメンバーが必要なんだよ。だから、例えばジョーダン(ルーデス、キーボード担当)が加入した時と同じように、新しい正式なメンバーを探してたんだ。」


ドリームシアターはこのままバンドがなくなるまでこのメンバーでいくのか、と質問したところ、ペトルーシは「そうだといいよね。いつどんなことでもそう願ってるよ。仮の姿とかそういうのはキライなんだ。いい方向に物事は進んでて、そういった流れとかヤル気とかが一生続いてくって考えるようにしてるよ。
何か思いもよらないことが起こるまではね、実際は起こるんだけどね(笑)。マイクがいなくなる前に同じ質問されても、全く同じように答えたと思うよ。“そりゃあそうだよ…俺らがドリームシアターで、それが変わることはないよ”って。この先何が起こるかなんて分かんないでしょ。だから、まぁ前向きに考え続けていくしかないよね。」


ドリームシアターはファン待望のニューアルバムのレコーディング中で、新譜はロードラナーレコードから今秋発売される予定だ。





==== マイク・マンジーニ プレイ集 ====






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DTインタビュー(2) バークレー中退バンドにバークレー教授加入

新! DREAM THEATER部屋&趣味 DREAM THEATERオフィシャルコメント

より、コピペします。

DREAM THEATER、新ドラマー発表におけるオフィシャル・コメントを掲載
RSS Feed Posted on May 9, 2011

先日、YOUTUBEを通じて新たなメンバーを発表したDREAM THEATER!

全世界中のファンが見守ったこのオーディション結果に関して、マイク・マンジーニのコメントを織り交ぜたプレス・リリースを公開いたしました!

以下、プレス・リリースの全文となります。


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マイク・ポートノイが突然DREAM THEATERからの脱退を表明した約1ヵ月後、バンドはニューヨークにて3日間のオーディションを行った。信じられないほど実りのあった3日間を通して、バンドは世界で見ても素晴らしいドラマー達7人と一緒にプレイし、ジャムをし、そしてお互いに話し合い、候補者達を音楽的に、個人的に、そしてプロフェッショナルに知るプロセスを経ていったのだ。そのオーディションを通して、バンドのトレードマークとも言えるプログ・ロック・サウンドに一番フィットするドラマーを評価していった。
熟考に熟考を重ね、バンドのメンバー満場一致という形で、昨年夏にバンドを去っていったマイク・ポートノイの後任としてドラム・キットに座るメンバーとして、マイク・マンジーニ(Extreme, Steve Vai, Annihilator)を正式に迎え入れる事を決定した。

DREAM THEATERは4月21日、彼らのFacebookページ上でこのオーディションのプロセスの一部を公開し、この真剣な物語を語り始めた。「いいね」ボタンを押したファンだけが、このエクスクルッシヴな映像を見ることが出来たのだ。その後、よりファンの興味をそそるように、このオーディションの模様を編集した3つのエピソードの予告編を公開した。「いいね」ボタンを押したファンは、いつ、どこでこの実際のオーディション映像が見れるかの情報を得ることが出来たのだ。

この3つのエピソードはRoadrunner RecordsのYouTubeチャンネルで公開され、一週間で150万を超えるアクセスを記録、ファンや批評家たちから大きな反響を得る事となった。加えて、先週末(4/29)にはDREAM THEATERとマイク・マンジーニのTwitterページは、Royal Weddingに関連するトピックの後にもっともチェックされたTwitterとしてランクインする事となった。

キーボーディストのジョーダン・ルーデスは、マイク・マンジーニとのオーディションの時間をこう語っている。「最初のカウントから最後の曲のまさに一番最後の音まで、マイクのプレイは完璧なタイミングだっただけじゃなく、名人芸とも言うべき音楽性というまがうことないセンスを見せ付けてくれたんだ」

バンドは、彼ら自身にとっての記念碑的決定になるだけではなく、世界中のファンの人生にとっても重大な瞬間となる、という事実に対し、非常にセンシティブに捕らえており、この新たなリズム・セクションを担うメンバーの発表をバンドの伝説に対して非常に敬意を表する形で行った。

「長い間バンド仲間であり友人であった人間を失う事は、まったく予想していなかったし、本当に心が痛んだ」とギタリストのジョン・ペトルーシは語る。「このオーディションを通して、7人もの無限の才能に満ち溢れたドラマーと出会えた事は、とても勇気づけられる出来事だった。でも、マイク・マンジーニという非常にポジティヴなドラマーと一緒にプレイした時、今までの俺たちの音楽的人生という経歴の中でもっとも挑戦しがいのあるエピソードにおいて、まさに希望の光(Silver Lining)を見出したんだ。」

ベーシストのジョン・マイアングもこう語る。「マイク・マンジーニは僕たちをいろいろなレベルにおいて刺激してくれるんだ。彼のアティテュードや見解は非常にポジティヴだ。僕たちとのプレイに没頭するその姿はまさしく唯一のもので、オーディションを通して、僕たちは全員彼の力強い音楽的、そして個性的な存在を感じていたんだ。同時に、僕たちは真なる「団結」も感じた。彼の存在は、僕たちのクリエイティヴなポテンシャルをより広げてくれる事になるだろう。正しい時に正しい人を見つけた、それはまさしく運命が作用したんだと思うよ」

オーディションを通して、シンガーのジェイムズ・ラブリエはマンジーニのポテンシャルに非常に強いバイヴを感じていた。「俺は過去3枚の自分のソロ・アルバムで、幸運な事にマイク・マンジーニと一緒にプレイすることが出来た。だから、彼こそが非常に大きな優勝候補になるってわかっていたよ。彼は俺が今まで一緒にプレイしてきたミュージシャンの中でも、疑うことなく一番知性に満ち、直感的で、解釈的で、音楽的技量を持った人間なんだ」


マイク・マンジーニ自身も、バンドのタイムマスターとして期待されるであろうリズミックかつアーティスティックな責任の重大性、およびDTが今まで培ってきた情熱的かつ献身的な支持者との歴史/関係性の深さを十分に認識している。「僕はただ単に楽曲を覚えるだけじゃなくて、オーディションに向けて念を入れて準備をしてきた」と、これからDTとしての責任を負うことになったマイク・マンジーニは言う。「彼らと一緒にステージにいる所を想像して、まさに伝説である、常に一生懸命働き、与え続けてきたマイク・ポートノイ像をファンに提供する事を念頭に置いていたんだ。彼のためにも、そしてファンやバンドのためにも、DREAM THEATERの魂を受け継いでいくという栄誉を手に入れようと闘ってきた。と同時に、僕はマイクの驚くべきドラミングと音楽的解釈を守っていきたかったんだ。このバンドには伝説的な歴史がある。DTのファンはDTが産み出す音楽にとても情熱的だ。彼らが愛する楽曲は、彼らが愛している通りにプレイされるべきだ。だから、これから僕はその責任も果たしていかなくちゃならない」

バンドのラインナップにマイク・マンジーニを迎え入れたことで、 DREAM THEATERは先へ進み、既にRoadrunner Recordsからの3枚目のアルバムとなる新作のレコーディングをスタートさせている。ギタリスト、ジョン・ペトルーシがプロデュースを担当し、ポール・ノースフィールド(Queensryche, Rush, Porcupine Tree)が過去2作と同じポジション/エンジニアを担当している。また、バンドは2011年7月から、ワールド・ツアーをスタートさせる事も予定されている。

マンジーニは、彼らと共にツアーを行い、DREAM THEATERのファンになぜ彼が選ばれたのか、その理由を証明するときを楽しみにしている。「僕はまさにDREAM THEATERの新しいドラマーになる、というこの重要な節目に興奮しているんだ。信じられないくらい挑戦しがいのある過去の楽曲を消化し、クリエイティヴなアイデアを爆発させ、そしてジェイムズとジョン、ジョン、そしてジョーダンが持ち込んでくる新しいサウンドを予想しながら進んでいくステージは、僕にとってとてつもなく興奮して、楽しめる場所になるはずさ。この機会は、僕のキャリアにおいても間違いなく絶頂の時になる。彼らの中にどんな音楽的天才的な思考が、まだ内に秘められたままのサウンドがあるのか、まったく想像も出来ないよ。彼らと一緒にスタジオに入るのが楽しみで仕方がないんだ。彼らと一緒にプレイする事…、まさに最高の時さ。これこそ僕がやりたかった事なんだ」





Dream Theater - The Spirit Carries On Trailer




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