★゜・。。・゜゜・。。・゜☆ 2011年11月12日 ☆゜・。。・゜゜・。。・゜★
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆ 2011年10月15日 ☆゜・。。・゜゜・。。・゜★
寝だめ終了
先ほど、20時間睡眠から目が覚めました。
数時間後には通常の睡眠モードに入ります。おやすみなさい。
あ、途中、ものすごく怖~い心霊写真を撮ったので、皆に自慢したいのですが、
夢の中の出来事だったので、見せられないのが残念です。
数時間後には通常の睡眠モードに入ります。おやすみなさい。
あ、途中、ものすごく怖~い心霊写真を撮ったので、皆に自慢したいのですが、
夢の中の出来事だったので、見せられないのが残念です。
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆ 2011年09月17日 ☆゜・。。・゜゜・。。・゜★
入院中のミューさんはお元気です!
極めてパーソナルな日記になりますが、心配されている方も多いと思いますので、本人に代わって近況を報告をします。
ライヴでよく行動を共にしているミューさん。8月末にダウンヒルの最中に崖から転落し、頚椎、胸骨、肋骨の合計5本を骨折して入院中なのでお見舞いに行ってきました。
コルセットが痛々しいですが、ご覧のように、いつも通りお元気でした。

胸部さえ安静にしておれば、痛みはなく、脳の異常も、後遺症の心配もないそうです。
手術はせずに(できずに)じっと固定している自然治癒中で、骨が固まるまであと一ヶ月ほど。10月下旬にはライヴに行けたら良いなー、と言われていました。
病院は明るく清潔なところで、窓際の眺めの良い所のベッドです。あいにく、富士山とは反対方向の病室ですが、車イスで動けるようになったら反対側にも行きたい、と、それを励みに頑張っておられます。自分が行った時は曇り空でしたが、富士吉田市なのできっと最高の景色が見られると思います。
病室では携帯電話も使用可能なので、仰向けの姿勢を保ったまま、メールの送受信、ネット閲覧が可能です。というか、それ以外にすることなくてすっかり情報通に。「●●のバンドに××君が帰ってきたね」とか「今度▲▲日に□□がワンマンやるでしょ」と、色々教えてもらいました。
あ、行く前に「10人分くらい、子供用のお菓子を買ってきて下さい」「秋葉に行くのなら、DVD-R買ってこれますか?」と頼まれたので何だろうと思ったら、隣のベッドの方のお孫さんと仲良くなったらしく、お菓子を配ったりビデオを撮ったり、制限された状況下でポジティヴに怪我と闘っておられます。
食欲も通常通りで、こんな姿勢ですが、美味しそうに食べていました。

そして、何よりも楽しみは入浴とのこと。介護用のバスタブに移されて2日おきくらいに入れるそうですが、洗ってくれるのが20代の女性看護師だとか!「もう、ソ●●ランド状態だよ、あはははは!」と嬉しそうでした。
あ、でも地獄の苦しみを耐えて今も療養中の方なので許してあげて下さい。
地面に叩きつけられた瞬間は「折れたな」と思い、呼吸もできず、声も発せられない状態だったそうです。数日間は眠れないほどの激痛が絶え間なく続き、3日目くらいからようやく薬で6割程度に痛みが抑えられた、ということですから、その苦しみは想像できません。
ミューさん、お疲れ様でした。完治するまで気を抜かず、お大事になさって下さい。
事故直後とは違い、今はすっかりお元気ですので、知り合いの方は、昼間にメッセージを送るなり、お見舞いをされるなりしたら喜ばれると思います。
場所は、富士吉田市の市立病院。JR中央線大月駅からさらに富士急行線富士山駅(最近、富士吉田駅から改名)まで行き(1時間ほど)、さらに数十分ほどバスで行ったところにあります。遠足よりも少し遠い、プチ旅行でした。
大月駅

富士山駅

富士吉田市内の癒される風景


病院

ライヴでよく行動を共にしているミューさん。8月末にダウンヒルの最中に崖から転落し、頚椎、胸骨、肋骨の合計5本を骨折して入院中なのでお見舞いに行ってきました。
コルセットが痛々しいですが、ご覧のように、いつも通りお元気でした。

胸部さえ安静にしておれば、痛みはなく、脳の異常も、後遺症の心配もないそうです。
手術はせずに(できずに)じっと固定している自然治癒中で、骨が固まるまであと一ヶ月ほど。10月下旬にはライヴに行けたら良いなー、と言われていました。
病院は明るく清潔なところで、窓際の眺めの良い所のベッドです。あいにく、富士山とは反対方向の病室ですが、車イスで動けるようになったら反対側にも行きたい、と、それを励みに頑張っておられます。自分が行った時は曇り空でしたが、富士吉田市なのできっと最高の景色が見られると思います。
病室では携帯電話も使用可能なので、仰向けの姿勢を保ったまま、メールの送受信、ネット閲覧が可能です。というか、それ以外にすることなくてすっかり情報通に。「●●のバンドに××君が帰ってきたね」とか「今度▲▲日に□□がワンマンやるでしょ」と、色々教えてもらいました。
あ、行く前に「10人分くらい、子供用のお菓子を買ってきて下さい」「秋葉に行くのなら、DVD-R買ってこれますか?」と頼まれたので何だろうと思ったら、隣のベッドの方のお孫さんと仲良くなったらしく、お菓子を配ったりビデオを撮ったり、制限された状況下でポジティヴに怪我と闘っておられます。
食欲も通常通りで、こんな姿勢ですが、美味しそうに食べていました。

そして、何よりも楽しみは入浴とのこと。介護用のバスタブに移されて2日おきくらいに入れるそうですが、洗ってくれるのが20代の女性看護師だとか!「もう、ソ●●ランド状態だよ、あはははは!」と嬉しそうでした。
あ、でも地獄の苦しみを耐えて今も療養中の方なので許してあげて下さい。
地面に叩きつけられた瞬間は「折れたな」と思い、呼吸もできず、声も発せられない状態だったそうです。数日間は眠れないほどの激痛が絶え間なく続き、3日目くらいからようやく薬で6割程度に痛みが抑えられた、ということですから、その苦しみは想像できません。
ミューさん、お疲れ様でした。完治するまで気を抜かず、お大事になさって下さい。
事故直後とは違い、今はすっかりお元気ですので、知り合いの方は、昼間にメッセージを送るなり、お見舞いをされるなりしたら喜ばれると思います。
場所は、富士吉田市の市立病院。JR中央線大月駅からさらに富士急行線富士山駅(最近、富士吉田駅から改名)まで行き(1時間ほど)、さらに数十分ほどバスで行ったところにあります。遠足よりも少し遠い、プチ旅行でした。
大月駅

富士山駅

富士吉田市内の癒される風景


病院





