★゜・。。・゜゜・。。・゜☆ 2008年08月05日 ☆゜・。。・゜゜・。。・゜★
BLACK SABBATH / Eternal Idol
好きなヴォーカリストは色々いますが、絶対に外せない人が何人かいて、その中の一人がトニー・マーティンです。トニー・マーティン在籍時のブラック・サバスは、『TYR』
を頂点として全て好きですが、この『The Eternal Idol』はトニー加入第1作目、オジー期サバスとは趣を異にする邪悪な美しさの幕開けです。新鮮で初々しい響きすら感じます。
地味な作品と認識されがちですが、私の中ではかなりの上位に位置する名盤です。一瞬、ロニー・ジェイムズ・ディオを思わせるトニーのヴォーカル、ハスキーなハイトーン・ヴォイスが好きな人ならお分かり頂けるかと思います。
1987年、たぶん13枚目?
1曲目「The Shining」、ドラムと一緒に出でくるギターのアルペジオ、3秒で好きになりました。そしてベースが加わりヴォーカルが入る流れ、何度聴いてもワクワクします。こちら↓、編曲されて短くなっているのが残念なので、完全版を下の「Track List」に貼っておきました。
2曲目以降も全て良いのですが、中でもお気に入りは(4)「Glory Ride」、ギター、キーボード、ベース、ドラム、ヴォーカル、全て良しです(^o^)
地味な作品と認識されがちですが、私の中ではかなりの上位に位置する名盤です。一瞬、ロニー・ジェイムズ・ディオを思わせるトニーのヴォーカル、ハスキーなハイトーン・ヴォイスが好きな人ならお分かり頂けるかと思います。
1987年、たぶん13枚目?
確かに重い感触、しかしけっして重すぎない。―これが新生ブラック・サバスだ!
の帯の言葉に偽りなし、重さとキャッチーさを両立したサウンドは見事の一言に尽きます。
1曲目「The Shining」、ドラムと一緒に出でくるギターのアルペジオ、3秒で好きになりました。そしてベースが加わりヴォーカルが入る流れ、何度聴いてもワクワクします。こちら↓、編曲されて短くなっているのが残念なので、完全版を下の「Track List」に貼っておきました。
BLACK SABBATH – The Shining
鳥を取り入れたPV、そしてトニー・アイオミのギターもかっこいいです!サウスポー・ギタリストの中では、ジミヘンと争うかっこよさですが、このアルバムにおけるギターソロ、リフ・ワークの充実ぶりは、トニー・マーティンに触発されたのではないかと思わずにおれません。
2曲目以降も全て良いのですが、中でもお気に入りは(4)「Glory Ride」、ギター、キーボード、ベース、ドラム、ヴォーカル、全て良しです(^o^)
BLACK SABBATH – Glory Ride
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