★゜・。。・゜゜・。。・゜☆ 2008年08月24日 ☆゜・。。・゜゜・。。・゜★
回文(1)
「ベア速 凄い回文教えてくれ」というサイトで見つけたすごい回文。ほんとに、逆さから読んでも同じになってます!
こうやって作っている人もいるようです→回文の作り方
で、ほんとに? と疑っている方、根気強く確かめてみてください。ひらがなで書き直してみましたので。 (必死にひらがなにした後、解説ページの存在を知りました(>。<) 界繋(かいけ)というのも、「三界(全ての生けるものが行き来する世界)の煩悩に縛られること(仏教用語)」とここで知りました)
漢字・かな
かな 下から読んでみて下さい。
「嘘いう蟻は~」あたりはちょっと怪しい気もしますが、とにかくアッパレです。 (^ハ^)(^人^)(^ハ^)(^人^)(^ハ^)(^人^)パチパチ 最初に貼ったリンクのサイト、他にこんなのもありますね。中には笑ってしまうのもあります。 (続きを読む…)
嘘だとこう愛しく、家畜でここに居つく。 「なりは確か」 と、医科で外科医委任。功を奏し、コスト浮いた。 「待て、あんたら」 腕は軋む。早く走路這うよ。 人工都市過密、建ったから勝ち。稲穂、板にいつか立つ。 ダメだが、足し、投与。駅で「気」敗戦。競れば綺麗。怪の巣窟要るイモと、昼寝昼間しがちも「気」盗る霊。胃空き、しかしデマ。 ――確か「勘違いせんかい」と、裏返ったわしの書くカルテ。 2月、家主の留守担う。ど田舎。あちらでの売る杭。良き敵、激突求む。 「飲み食い少しお待ち」 「屁理屈聞くの?」 「種乗らず、太陽が茶っ葉釣りに、妨げて敷く川面で立つ。」 「もう、こんなに手際よくいく?」 界繋。 「少し著名な絵馬買います。」 「2里、置いていく気か」 と発つ。 今に怒り、 「昔タヌキでも住めたし、明日の夜、坂決め、来い。」 「明らか」 と一言。 今日予報が違い、秋晴れ。今こそ歩いて、行く気無げな帝大行くアイツに敬礼し、 「コンマ小さければ、後引くぞ」 とてポチ浮かれ出す。 またもや腐った柄持つ意は、つや出し。 凪いだ陸風、派手。外科遅れず。先生鋭い。 「あそこ、鈍行も止まる駅だ」 という。いうことは的確。 「カニと海老ね」 何故かツナがついそこに出てくるし。 「苦難」 と、ふと漏らす右近、ゲイ。旦那、リムジン形見と思うも、 「俺は免許無いし」 のたまっている苦しい数奇な奴でした。ケツのまくれない野郎。 「どう、かき入れ。角、つや良き。売れたか?」 「幾らかな」 「カタに取った分入れても損かい?」 「勝つ蟻と張り合うと、そうなる気配」 「俺ヤダ。負けたくないがな」 「なあ、また巻き返すのか?祟っとくよ、敵を。「気」で潰してしまえよ」 「ま、相談だ」 「嘘?」 「ま、酔え。まして私物で『気』を着て、欲取った」 鷹の巣、絵、描き、 「また?」 「まあな。…長い泣く竹、まだやれ。…おい、はけるな!」 「嘘いう蟻は、取扱い簡素も、照れ、印。豚、夙に高菜から食い…。」 「語れ、浮世!」 「奴の連れ、行き交う道路…。」 「やい、なれ!」 「熊の付け足しで、つや無き薄い汁来る…。イテ。…妻楽しいな…。」 「預金め、張れ!」 「思うも、音見た感じ、無理難題。原稿すらも、と。布団無く、シルク手で2個。そいつが夏風邪な。寝冷え-とにかく書き手は、とこういう意図だ。消える的。もう今度こそ」 「アイドル推薦せず、レク?おかげで、はぜか栗台無しだ。」 奴はいつも闊達。 昨夜も玉すだれ。カウチポテト族ひと暴れ。今朝一万個仕入れ、池につい悪意抱いて投げ、泣き、悔いている。 「あそこ参れば気合が違う。保養良きとこ」 と、人から気合込め聞かさる。余の素足、試すもできぬ、確か。無理解にマイッタと書き、悔いて、庵に住い構え、無い目予知し、越す計画。行くよ。和議。手に、軟膏持った。 でも、若くして下駄まさに立派。つや違うよ。いたずらのネタの茎作り、ヘチマ押し、湖水汲み、飲むともっと喜劇的。酔い狂うので埒あかない。 「どう?」 「何するの?死ぬ奴が!」 似てる。 「描く?かの皺断つ絵柄。」 疎い感性が朕描かしたまで。 しかし 「気合入れると気持ちが締まる」 ヒネる人もいる、一句。 嘘の経歴バレ、先生は「気」で消えようとしたが、ダメだったか、ついに逮捕。無い力騙った罪か。死闘根性は、ろうそく屋は無視。「気」は無いから。痰当て、また言うと、少し嘘を右近に言い、影で貝と化した。 張り無く、ついにここで朽ち、客死ということだそう。いやいや、よくぞこんなの作りました。頭が下がります。
こうやって作っている人もいるようです→回文の作り方
で、ほんとに? と疑っている方、根気強く確かめてみてください。ひらがなで書き直してみましたので。 (必死にひらがなにした後、解説ページの存在を知りました(>。<) 界繋(かいけ)というのも、「三界(全ての生けるものが行き来する世界)の煩悩に縛られること(仏教用語)」とここで知りました)
漢字・かな
嘘だとこう愛しく、家畜でここに居つく。
「なりは確か」
と、医科で外科医委任。功を奏し、コスト浮いた。
「待て、あんたら」
腕は軋む。早く走路這うよ。
人工都市過密、建ったから勝ち。稲穂、板にいつか立つ。
ダメだが、足し、投与。駅で「気」敗戦。競れば綺麗。怪の巣窟要るイモと、昼寝昼間しがちも「気」盗る霊。胃空き、しかしデマ。
――確か「勘違いせんかい」と、裏返ったわしの書くカルテ。
2月、家主の留守担う。ど田舎。あちらでの売る杭。良き敵、激突求む。
「飲み食い少しお待ち」
「屁理屈聞くの?」
「種乗らず、太陽が茶っ葉釣りに、妨げて敷く川面で立つ。」
「もう、こんなに手際よくいく?」
界繋。
「少し著名な絵馬買います。」
「2里、置いていく気か」
と発つ。
今に怒り、
「昔タヌキでも住めたし、明日の夜、坂決め、来い。」
「明らか」
と一言。
今日予報が違い、秋晴れ。今こそ歩いて、行く気無げな帝大行くアイツに敬礼し、
「コンマ小さければ、後引くぞ」
とてポチ浮かれ出す。
またもや腐った柄持つ意は、つや出し。
凪いだ陸風、派手。外科遅れず。先生鋭い。
「あそこ、鈍行も止まる駅だ」
という。いうことは的確。
「カニと海老ね」
何故かツナがついそこに出てくるし。
「苦難」
と、ふと漏らす右近、ゲイ。旦那、リムジン形見と思うも、
「俺は免許無いし」
のたまっている苦しい数奇な奴でした。ケツのまくれない野郎。
「どう、かき入れ。角、つや良き。売れたか?」
「幾らかな」
「カタに取った分入れても損かい?」
「勝つ蟻と張り合うと、そうなる気配」
「俺ヤダ。負けたくないがな」
「なあ、また巻き返すのか?祟っとくよ、敵を。「気」で潰してしまえよ」
「ま、相談だ」
「嘘?」
「ま、酔え。まして私物で『気』を着て、欲取った」
鷹の巣、絵、描き、
「また?」
「まあな。…長い泣く竹、まだやれ。…おい、はけるな!」
「嘘いう蟻は、取扱い簡素も、照れ、印。豚、夙に高菜から食い…。」
「語れ、浮世!」
「奴の連れ、行き交う道路…。」
「やい、なれ!」
「熊の付け足しで、つや無き薄い汁来る…。イテ。…妻楽しいな…。」
「預金め、張れ!」
「思うも、音見た感じ、無理難題。原稿すらも、と。布団無く、シルク手で2個。そいつが夏風邪な。寝冷え-とにかく書き手は、とこういう意図だ。消える的。もう今度こそ」
「アイドル推薦せず、レク?おかげで、はぜか栗台無しだ。」
奴はいつも闊達。
昨夜も玉すだれ。カウチポテト族ひと暴れ。今朝一万個仕入れ、池につい悪意抱いて投げ、泣き、悔いている。
「あそこ参れば気合が違う。保養良きとこ」
と、人から気合込め聞かさる。余の素足、試すもできぬ、確か。無理解にマイッタと書き、悔いて、庵に住い構え、無い目予知し、越す計画。行くよ。和議。手に、軟膏持った。
でも、若くして下駄まさに立派。つや違うよ。いたずらのネタの茎作り、ヘチマ押し、湖水汲み、飲むともっと喜劇的。酔い狂うので埒あかない。
「どう?」
「何するの?死ぬ奴が!」
似てる。
「描く?かの皺断つ絵柄。」
疎い感性が朕描かしたまで。
しかし
「気合入れると気持ちが締まる」
ヒネる人もいる、一句。
嘘の経歴バレ、先生は「気」で消えようとしたが、ダメだったか、ついに逮捕。無い力騙った罪か。死闘根性は、ろうそく屋は無視。「気」は無いから。痰当て、また言うと、少し嘘を右近に言い、影で貝と化した。
張り無く、ついにここで朽ち、客死ということだそう。
かな 下から読んでみて下さい。
うそだとこういとおしく、かちくでここにいつく。
「なりはたしか」
と、いかでげかいいにん。こうをそうし、コストういた。
「まて、あんたら」
かいなはきしむ。はやくそうろはうよ。
じんこうとしかみつ、たったからかち。いなほ、いたにいつかたつ。
ダメだが、たし、とうよ。えきで「き」はいせん。せればきれい。けいのそうくついるイモと、ひるねひるましがちも「き」とるれい。いあき、しかしデマ。
――たしか「かんちがいせんかい」と、うらがえったわしのかくカルテ。
にがつ、やぬしのるすになう。どいなか。あちらでのうるくい。よきてき、げきとつもとむ。
「のみくいすこしおまち」
「へりくつきくの?」 「たねのらず、たいようがちゃっぱつりに、さまたげてしくかわもでたつ。」 「もう、こんなにてぎわよくいく?」 かいけ。 「すこしちょめいなえまかいます。」 「にり、おいていくきか」 とたつ。 いまにいかり、 「むかしタヌキでもすめたし、あすのよる、さかきめ。こい。」 「あきらか」 とひとこと。 きょうよほうがちがい、あきばれ。いまこそあるいて、いくきなげなていだいいくアイツにけいれいし、 「コンマちいさければ、あとひくぞ」 とてポチうかれだす。 またもやくさったつかもついは、つやだし。 ないだりくかぜ、はで。げかおくれず。せんせいするどい。 「あそこ、どんこうもとまるえきだ」 という。いうことはてきかく。 「カニとえびね」 なぜかツナがついそこにでてくるし。 「くなん」 と、ふともらすうこん、ゲイ。だんな、リムジンかたみとおもうも、 「おれはめんきょないし」 のたまっているくるしいすうきなやつでした。ケツのまくれないやろう。 「どう、かきいれ。つの、つやよき。うれたか?」 「いくらかな」 「カタにとったぶんいれてもそんかい?」 「かつありとはりあうと、そうなるけはい」 「おれヤダ。まけたくないがな」 「なあ、またまきかえすのか?たたっとくよ、てきを。「き」でつぶしてしまえよ」 「ま、そうだんだ」 「うそ?」 「ま、よえ。ましてしぶつで『き』をきて、よくとった」 たかのす、え、かき、 「また?」 「まあな。…ながいなくたけ、まだやれ。…おい、はけるな!」 「うそいうありは、とりあつかいかんそも、てれ、いん。ぶた。つとにたかなからくい…。」 「かたれ、うきよ!」 「やつのつれ、いきかうどうろ…。」 「やい、なれ!」 「くまのつけたしで、つやなきうすいしるくる…。イテ。…つまたのしいな…。」 「よきんめ、はれ!」 「おもうも、おとみたかんじ、むりなんだい。げんこうすらも、と。ふとんなく、シルクてでにこ。そいつがなつかぜな。きえるまと。もうこんどこそ」 「アイドルすいせんせず、レク?おかげで、はぜかくりだいなしだ。」 やつはいつもかったつ。 さくやもたますだれ。カウチポテト族ひとあばれ。けさいちまんこしいれ、いけについあくいだいてなげ、なき、くいている。 「あそこまいればきあいがちがう。ほようよきとこ」 と、ひとからきあいこめきかさる。よのすあし、ためすもできぬ、たしか。むりかいにマイッタとかき、くいて、いおりにすまいかまえ、ないめよちし、こすけいかく。いくよ。わぎ。てに、なんこうもった。 でも、わかくしてげたまさにりっぱ。つやちがうよ。いたずらのネタのくきつくり、ヘチマおし、こすいくみ、のむともっときげきてき。よいくるうのでらちあかない。 「どう?」 「なにするの?しぬやつが!」 にてる。 「かく?かのしわたつえがら。」 うといかんせいがちんかかしたまで。しかし 「きあいいれるときもちがしまる」 ヒネるひともいる、いっく。 うそのけいれきバレ、せんせいは「き」できえようとしたが、ダメだったか、ついにたいほ。ないちからかたったつみか。しとうこんじょうは、ろうそくやはむし。「き」はないから。たんあて、またいうと、すこしうそをうこんにいい、かげでかいとかした。 はりなく、ついにここでくち、かくしということだそう。
「へりくつきくの?」 「たねのらず、たいようがちゃっぱつりに、さまたげてしくかわもでたつ。」 「もう、こんなにてぎわよくいく?」 かいけ。 「すこしちょめいなえまかいます。」 「にり、おいていくきか」 とたつ。 いまにいかり、 「むかしタヌキでもすめたし、あすのよる、さかきめ。こい。」 「あきらか」 とひとこと。 きょうよほうがちがい、あきばれ。いまこそあるいて、いくきなげなていだいいくアイツにけいれいし、 「コンマちいさければ、あとひくぞ」 とてポチうかれだす。 またもやくさったつかもついは、つやだし。 ないだりくかぜ、はで。げかおくれず。せんせいするどい。 「あそこ、どんこうもとまるえきだ」 という。いうことはてきかく。 「カニとえびね」 なぜかツナがついそこにでてくるし。 「くなん」 と、ふともらすうこん、ゲイ。だんな、リムジンかたみとおもうも、 「おれはめんきょないし」 のたまっているくるしいすうきなやつでした。ケツのまくれないやろう。 「どう、かきいれ。つの、つやよき。うれたか?」 「いくらかな」 「カタにとったぶんいれてもそんかい?」 「かつありとはりあうと、そうなるけはい」 「おれヤダ。まけたくないがな」 「なあ、またまきかえすのか?たたっとくよ、てきを。「き」でつぶしてしまえよ」 「ま、そうだんだ」 「うそ?」 「ま、よえ。ましてしぶつで『き』をきて、よくとった」 たかのす、え、かき、 「また?」 「まあな。…ながいなくたけ、まだやれ。…おい、はけるな!」 「うそいうありは、とりあつかいかんそも、てれ、いん。ぶた。つとにたかなからくい…。」 「かたれ、うきよ!」 「やつのつれ、いきかうどうろ…。」 「やい、なれ!」 「くまのつけたしで、つやなきうすいしるくる…。イテ。…つまたのしいな…。」 「よきんめ、はれ!」 「おもうも、おとみたかんじ、むりなんだい。げんこうすらも、と。ふとんなく、シルクてでにこ。そいつがなつかぜな。きえるまと。もうこんどこそ」 「アイドルすいせんせず、レク?おかげで、はぜかくりだいなしだ。」 やつはいつもかったつ。 さくやもたますだれ。カウチポテト族ひとあばれ。けさいちまんこしいれ、いけについあくいだいてなげ、なき、くいている。 「あそこまいればきあいがちがう。ほようよきとこ」 と、ひとからきあいこめきかさる。よのすあし、ためすもできぬ、たしか。むりかいにマイッタとかき、くいて、いおりにすまいかまえ、ないめよちし、こすけいかく。いくよ。わぎ。てに、なんこうもった。 でも、わかくしてげたまさにりっぱ。つやちがうよ。いたずらのネタのくきつくり、ヘチマおし、こすいくみ、のむともっときげきてき。よいくるうのでらちあかない。 「どう?」 「なにするの?しぬやつが!」 にてる。 「かく?かのしわたつえがら。」 うといかんせいがちんかかしたまで。しかし 「きあいいれるときもちがしまる」 ヒネるひともいる、いっく。 うそのけいれきバレ、せんせいは「き」できえようとしたが、ダメだったか、ついにたいほ。ないちからかたったつみか。しとうこんじょうは、ろうそくやはむし。「き」はないから。たんあて、またいうと、すこしうそをうこんにいい、かげでかいとかした。 はりなく、ついにここでくち、かくしということだそう。
「嘘いう蟻は~」あたりはちょっと怪しい気もしますが、とにかくアッパレです。 (^ハ^)(^人^)(^ハ^)(^人^)(^ハ^)(^人^)パチパチ 最初に貼ったリンクのサイト、他にこんなのもありますね。中には笑ってしまうのもあります。 (続きを読む…)


