JUDAS PRIEST / Interview with Rob, Glenn and K.K.

 今回の JUDAS PRIEST Live in Japan、観に行って本当に良かったと思います。集客動員数こそは「満員御礼!」とはいかなかったようですが、その内容たるや、実に素晴らしく充実していました。逆境を乗り越え、信念を貫き通した彼らのパワーを見せつけられ、活力と勇気を与えられたような気がします。感激と感謝の念に絶えません(T人T)
 名古屋、大阪、横浜、東京でのセットリストはまさしく「ベスト・オブ・ジューダス・プリースト」+なかなか聴けそうもない曲でした。それに加えロブ・ハルフォードの、身を削るかのような熱唱!80年代からのファンの涙腺は緩みっぱなしだったに違いありません。
 もちろん、これとは別に「Nostradamus Tour」は当然考えられているようで、再び来日してもらいたいと願わずにはおれません。
 以下、新譜に関するインタビューです。 (R:ロブ・ハルフォード、G:グレン・ティプトン、K:K.K.ダウニング、M:伊藤政則) (続きを読む…)

はてなダイアリー、開設しました

 昨年2月に初めたブログ、右も左も分からない状態でFC2ブログを選び、約1年半続けてきましたが、FC2のサービスは使いやすく大好きでした。選んで正解だったと思います。
 テンプレートの変更で、<head></head>間、そして<body><body>間を簡単に変更できるので、カスタマイズが自由に出来るのが魅力でした。
 ところがそんなFC2ですが、メインブログの座を明け渡す時がやってきました。
 今後、「はてなダイアリー」に乗り換えようかと思います。

 カスタマイズの自由度からいえば、FC2の方が断然良いと思うし、好きなのですが、総合的に見て、「はてな」の方が強力だと判断したからです。その魅力とは、、、 (続きを読む…)

Filed under: ★徒然  タグ: , , , , , , , , , , , , , ,   charlie432 00:00  Comments (0)

回文(1)

 「ベア速 凄い回文教えてくれ」というサイトで見つけたすごい回文。ほんとに、逆さから読んでも同じになってます!
嘘だとこう愛しく、家畜でここに居つく。 「なりは確か」 と、医科で外科医委任。功を奏し、コスト浮いた。 「待て、あんたら」 腕は軋む。早く走路這うよ。 人工都市過密、建ったから勝ち。稲穂、板にいつか立つ。 ダメだが、足し、投与。駅で「気」敗戦。競れば綺麗。怪の巣窟要るイモと、昼寝昼間しがちも「気」盗る霊。胃空き、しかしデマ。 ――確か「勘違いせんかい」と、裏返ったわしの書くカルテ。 2月、家主の留守担う。ど田舎。あちらでの売る杭。良き敵、激突求む。 「飲み食い少しお待ち」 「屁理屈聞くの?」 「種乗らず、太陽が茶っ葉釣りに、妨げて敷く川面で立つ。」 「もう、こんなに手際よくいく?」 界繋。 「少し著名な絵馬買います。」 「2里、置いていく気か」 と発つ。 今に怒り、 「昔タヌキでも住めたし、明日の夜、坂決め、来い。」 「明らか」 と一言。 今日予報が違い、秋晴れ。今こそ歩いて、行く気無げな帝大行くアイツに敬礼し、 「コンマ小さければ、後引くぞ」 とてポチ浮かれ出す。 またもや腐った柄持つ意は、つや出し。 凪いだ陸風、派手。外科遅れず。先生鋭い。 「あそこ、鈍行も止まる駅だ」 という。いうことは的確。 「カニと海老ね」 何故かツナがついそこに出てくるし。 「苦難」 と、ふと漏らす右近、ゲイ。旦那、リムジン形見と思うも、 「俺は免許無いし」 のたまっている苦しい数奇な奴でした。ケツのまくれない野郎。 「どう、かき入れ。角、つや良き。売れたか?」 「幾らかな」 「カタに取った分入れても損かい?」 「勝つ蟻と張り合うと、そうなる気配」 「俺ヤダ。負けたくないがな」 「なあ、また巻き返すのか?祟っとくよ、敵を。「気」で潰してしまえよ」 「ま、相談だ」 「嘘?」 「ま、酔え。まして私物で『気』を着て、欲取った」 鷹の巣、絵、描き、 「また?」 「まあな。…長い泣く竹、まだやれ。…おい、はけるな!」 「嘘いう蟻は、取扱い簡素も、照れ、印。豚、夙に高菜から食い…。」 「語れ、浮世!」 「奴の連れ、行き交う道路…。」 「やい、なれ!」 「熊の付け足しで、つや無き薄い汁来る…。イテ。…妻楽しいな…。」 「預金め、張れ!」 「思うも、音見た感じ、無理難題。原稿すらも、と。布団無く、シルク手で2個。そいつが夏風邪な。寝冷え-とにかく書き手は、とこういう意図だ。消える的。もう今度こそ」 「アイドル推薦せず、レク?おかげで、はぜか栗台無しだ。」 奴はいつも闊達。 昨夜も玉すだれ。カウチポテト族ひと暴れ。今朝一万個仕入れ、池につい悪意抱いて投げ、泣き、悔いている。 「あそこ参れば気合が違う。保養良きとこ」 と、人から気合込め聞かさる。余の素足、試すもできぬ、確か。無理解にマイッタと書き、悔いて、庵に住い構え、無い目予知し、越す計画。行くよ。和議。手に、軟膏持った。 でも、若くして下駄まさに立派。つや違うよ。いたずらのネタの茎作り、ヘチマ押し、湖水汲み、飲むともっと喜劇的。酔い狂うので埒あかない。 「どう?」 「何するの?死ぬ奴が!」 似てる。 「描く?かの皺断つ絵柄。」 疎い感性が朕描かしたまで。 しかし 「気合入れると気持ちが締まる」 ヒネる人もいる、一句。 嘘の経歴バレ、先生は「気」で消えようとしたが、ダメだったか、ついに逮捕。無い力騙った罪か。死闘根性は、ろうそく屋は無視。「気」は無いから。痰当て、また言うと、少し嘘を右近に言い、影で貝と化した。 張り無く、ついにここで朽ち、客死ということだそう。
 いやいや、よくぞこんなの作りました。頭が下がります。
 こうやって作っている人もいるようです→回文の作り方
 で、ほんとに? と疑っている方、根気強く確かめてみてください。ひらがなで書き直してみましたので。 (必死にひらがなにした後、解説ページの存在を知りました(>。<) 界繋(かいけ)というのも、「三界(全ての生けるものが行き来する世界)の煩悩に縛られること(仏教用語)」とここで知りました)



漢字・かな
嘘だとこう愛しく、家畜でここに居つく。 「なりは確か」 と、医科で外科医委任。功を奏し、コスト浮いた。 「待て、あんたら」 腕は軋む。早く走路這うよ。 人工都市過密、建ったから勝ち。稲穂、板にいつか立つ。 ダメだが、足し、投与。駅で「気」敗戦。競れば綺麗。怪の巣窟要るイモと、昼寝昼間しがちも「気」盗る霊。胃空き、しかしデマ。 ――確か「勘違いせんかい」と、裏返ったわしの書くカルテ。 2月、家主の留守担う。ど田舎。あちらでの売る杭。良き敵、激突求む。 「飲み食い少しお待ち」 「屁理屈聞くの?」 「種乗らず、太陽が茶っ葉釣りに、妨げて敷く川面で立つ。」 「もう、こんなに手際よくいく?」 界繋。 「少し著名な絵馬買います。」 「2里、置いていく気か」 と発つ。 今に怒り、 「昔タヌキでも住めたし、明日の夜、坂決め、来い。」 「明らか」 と一言。 今日予報が違い、秋晴れ。今こそ歩いて、行く気無げな帝大行くアイツに敬礼し、 「コンマ小さければ、後引くぞ」 とてポチ浮かれ出す。 またもや腐った柄持つ意は、つや出し。 凪いだ陸風、派手。外科遅れず。先生鋭い。 「あそこ、鈍行も止まる駅だ」 という。いうことは的確。 「カニと海老ね」 何故かツナがついそこに出てくるし。 「苦難」 と、ふと漏らす右近、ゲイ。旦那、リムジン形見と思うも、 「俺は免許無いし」 のたまっている苦しい数奇な奴でした。ケツのまくれない野郎。 「どう、かき入れ。角、つや良き。売れたか?」 「幾らかな」 「カタに取った分入れても損かい?」 「勝つ蟻と張り合うと、そうなる気配」 「俺ヤダ。負けたくないがな」 「なあ、また巻き返すのか?祟っとくよ、敵を。「気」で潰してしまえよ」 「ま、相談だ」 「嘘?」 「ま、酔え。まして私物で『気』を着て、欲取った」 鷹の巣、絵、描き、 「また?」 「まあな。…長い泣く竹、まだやれ。…おい、はけるな!」 「嘘いう蟻は、取扱い簡素も、照れ、印。豚、夙に高菜から食い…。」 「語れ、浮世!」 「奴の連れ、行き交う道路…。」 「やい、なれ!」 「熊の付け足しで、つや無き薄い汁来る…。イテ。…妻楽しいな…。」 「預金め、張れ!」 「思うも、音見た感じ、無理難題。原稿すらも、と。布団無く、シルク手で2個。そいつが夏風邪な。寝冷え-とにかく書き手は、とこういう意図だ。消える的。もう今度こそ」 「アイドル推薦せず、レク?おかげで、はぜか栗台無しだ。」 奴はいつも闊達。 昨夜も玉すだれ。カウチポテト族ひと暴れ。今朝一万個仕入れ、池につい悪意抱いて投げ、泣き、悔いている。 「あそこ参れば気合が違う。保養良きとこ」 と、人から気合込め聞かさる。余の素足、試すもできぬ、確か。無理解にマイッタと書き、悔いて、庵に住い構え、無い目予知し、越す計画。行くよ。和議。手に、軟膏持った。 でも、若くして下駄まさに立派。つや違うよ。いたずらのネタの茎作り、ヘチマ押し、湖水汲み、飲むともっと喜劇的。酔い狂うので埒あかない。 「どう?」 「何するの?死ぬ奴が!」 似てる。 「描く?かの皺断つ絵柄。」 疎い感性が朕描かしたまで。 しかし 「気合入れると気持ちが締まる」 ヒネる人もいる、一句。 嘘の経歴バレ、先生は「気」で消えようとしたが、ダメだったか、ついに逮捕。無い力騙った罪か。死闘根性は、ろうそく屋は無視。「気」は無いから。痰当て、また言うと、少し嘘を右近に言い、影で貝と化した。 張り無く、ついにここで朽ち、客死ということだそう。


かな  下から読んでみて下さい。
うそだとこういとおしく、かちくでここにいつく。 「なりはたしか」 と、いかでげかいいにん。こうをそうし、コストういた。 「まて、あんたら」 かいなはきしむ。はやくそうろはうよ。 じんこうとしかみつ、たったからかち。いなほ、いたにいつかたつ。 ダメだが、たし、とうよ。えきで「き」はいせん。せればきれい。けいのそうくついるイモと、ひるねひるましがちも「き」とるれい。いあき、しかしデマ。 ――たしか「かんちがいせんかい」と、うらがえったわしのかくカルテ。 にがつ、やぬしのるすになう。どいなか。あちらでのうるくい。よきてき、げきとつもとむ。 「のみくいすこしおまち」
「へりくつきくの?」 「たねのらず、たいようがちゃっぱつりに、さまたげてしくかわもでたつ。」 「もう、こんなにてぎわよくいく?」 かいけ。 「すこしちょめいなえまかいます。」 「にり、おいていくきか」 とたつ。 いまにいかり、 「むかしタヌキでもすめたし、あすのよる、さかきめ。こい。」 「あきらか」 とひとこと。 きょうよほうがちがい、あきばれ。いまこそあるいて、いくきなげなていだいいくアイツにけいれいし、 「コンマちいさければ、あとひくぞ」 とてポチうかれだす。 またもやくさったつかもついは、つやだし。 ないだりくかぜ、はで。げかおくれず。せんせいするどい。 「あそこ、どんこうもとまるえきだ」 という。いうことはてきかく。 「カニとえびね」 なぜかツナがついそこにでてくるし。 「くなん」 と、ふともらすうこん、ゲイ。だんな、リムジンかたみとおもうも、 「おれはめんきょないし」 のたまっているくるしいすうきなやつでした。ケツのまくれないやろう。 「どう、かきいれ。つの、つやよき。うれたか?」 「いくらかな」 「カタにとったぶんいれてもそんかい?」 「かつありとはりあうと、そうなるけはい」 「おれヤダ。まけたくないがな」 「なあ、またまきかえすのか?たたっとくよ、てきを。「き」でつぶしてしまえよ」 「ま、そうだんだ」 「うそ?」 「ま、よえ。ましてしぶつで『き』をきて、よくとった」 たかのす、え、かき、 「また?」 「まあな。…ながいなくたけ、まだやれ。…おい、はけるな!」 「うそいうありは、とりあつかいかんそも、てれ、いん。ぶた。つとにたかなからくい…。」 「かたれ、うきよ!」 「やつのつれ、いきかうどうろ…。」 「やい、なれ!」 「くまのつけたしで、つやなきうすいしるくる…。イテ。…つまたのしいな…。」 「よきんめ、はれ!」 「おもうも、おとみたかんじ、むりなんだい。げんこうすらも、と。ふとんなく、シルクてでにこ。そいつがなつかぜな。きえるまと。もうこんどこそ」 「アイドルすいせんせず、レク?おかげで、はぜかくりだいなしだ。」 やつはいつもかったつ。 さくやもたますだれ。カウチポテト族ひとあばれ。けさいちまんこしいれ、いけについあくいだいてなげ、なき、くいている。 「あそこまいればきあいがちがう。ほようよきとこ」 と、ひとからきあいこめきかさる。よのすあし、ためすもできぬ、たしか。むりかいにマイッタとかき、くいて、いおりにすまいかまえ、ないめよちし、こすけいかく。いくよ。わぎ。てに、なんこうもった。 でも、わかくしてげたまさにりっぱ。つやちがうよ。いたずらのネタのくきつくり、ヘチマおし、こすいくみ、のむともっときげきてき。よいくるうのでらちあかない。 「どう?」 「なにするの?しぬやつが!」 にてる。 「かく?かのしわたつえがら。」 うといかんせいがちんかかしたまで。しかし 「きあいいれるときもちがしまる」 ヒネるひともいる、いっく。 うそのけいれきバレ、せんせいは「き」できえようとしたが、ダメだったか、ついにたいほ。ないちからかたったつみか。しとうこんじょうは、ろうそくやはむし。「き」はないから。たんあて、またいうと、すこしうそをうこんにいい、かげでかいとかした。 はりなく、ついにここでくち、かくしということだそう。


「嘘いう蟻は~」あたりはちょっと怪しい気もしますが、とにかくアッパレです。 (^ハ^)(^人^)(^ハ^)(^人^)(^ハ^)(^人^)パチパチ    最初に貼ったリンクのサイト、他にこんなのもありますね。中には笑ってしまうのもあります。 (続きを読む…)

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