★゜・。。・゜゜・。。・゜☆ 2007年06月07日 ☆゜・。。・゜゜・。。・゜★
DREAM THEATER ~ Systematic Chaos まずはDVDから観ました
スゴイスゴイスゴイスゴイDREAM THEATERスゴイスゴイスゴイスゴイスゴイスゴイスゴイスゴイスゴイスゴイスゴイスゴイスゴイスゴイスゴイスゴイスゴイスゴイスゴイスゴイスゴイスゴイヤッターヤッターヤッターDREAM THEATER SYSTEMATIC CHAOS DREAM CHAOS ^o^)/□\(^o^SYSTEMATIC THEATER DREAM THEATER SYSTEMATIC CHAOS DREAM CHAOS SYSTEMATIC THEATER DREAM ^o^)/□\(^o^THEATER SYSTEMATIC CHAOS DREAM CHAOS SYSTEMATIC THEATER DREAM THEATER ^o^)/□\(^o^SYSTEMATIC CHAOS DREAM CHAOS SYSTEMATIC THEATER DREAM THEATER SYSTEMATIC CHAOS DREAM CHAOS SYSTEMATIC THEATER ヤッターヤッターヤッターヤッターヤッターヤッター^o^)/□\(^o^ヤッターヤッターヤッターヤッターヤッターヤッターヤッターヤッター^o^)/□\(^o^ヤッターヤッターヤッターDREAM THEATERヤッタースゴイヤッターサイコースゴイヤッターサイコースゴイドリムシの虫はアリさんの蟻ヤッターサイコースゴイヤッターサイコースゴイヤッターサイコースゴイヤッターサイコースゴイヤッターサイコースゴイヤッターサイコースゴイヤッターサイコースゴイヤッターサイコースゴイヤッター^o^)/□\(^o^サイコースゴイヤッターサイコースゴイヤバイよヤバイよヤバイよヤバイよヤバイよDREAM THEATERヤバイよヤバイよヤバイよヤッターサイコースゴイヤッターサイコースゴイヤッターサイコーコレイイ!コレイイ!コレイイ!コレイイ!^o^)/□\(^o^コレイイ!コレイイ!コレイイ!コレイイ!コレイイ!コレイイ!DREAM THEATERコレイイ!コレイイ!^o^)/□\(^o^コレイイ!コレイイ!コレイイ!コレイイ!コレイイ!コレイイ!コレイイ!コレイイ!キターキタ━(゚∀゚)━ッ!!キターキターキターキターキターキタ━(゚∀゚)━ッ!!キターキターDREAM THEATERキターキターキターキターキターキターキターキター
なんて書くとクローラーに「こいつはSEOの何たるか知らない奴だ」と思われるでしょうが、ロボットのくせに生意気です!(笑)『systematic chaos』の第一印象を言葉にすると上のようになるので仕方がありません。
1stの時から応援し続け、以来ニューアルバム発表の度に良い意味で期待を裏切りながら進化し続けたきた DREAM THEATER。ファンを続けてきて良かったと思いました。今回は予想外に期待を裏切らず、期待通りの素晴らしい音を聴かせてくれています。といっても平凡という訳でなく、思っていた通り、想定外に良い出来だという意味です(あれ?訳がわからなくなってきたぞ)。まあ、つまり待っていた甲斐があったということです。
まずはDVDから観ました。マイク・ポートノイの独壇場でした。ドラムを叩くのと同じくらい歌っていますし、ダメ出しを出したり曲をまとめるのもほとんどマイク、カメラを回すのもマイク、まさに総監督といった感じです。他のメンバーが穏やかな性格だからこのバンドはうまく続いているのだろうと思いました。マイアングに至っては、顔が映っているのが何回あっただろう、と思いました。もちろん発言は0回です。 いや、実情は、各メンバーが自分の果たすべき任務をしっかり心得ているということなのかも知れません。リラックスした雰囲気ながら、妥協の無い姿勢に、今回の意気込みを感じました。
でCDの方は、これから通勤電車の中で、ドストエフスキーを読みながら聴きます。『カラマーゾフの兄弟』(光文社古典新訳文庫)もようやく先日3巻目に入りました。ゾシマ長老の死後、遺体から異臭が放ち、人々の信仰が動乱してゆく……そんな様を音楽にしたら、DREAM THEATER 的になるのかなぁ、なんて思ってしまいます。
なんて書くとクローラーに「こいつはSEOの何たるか知らない奴だ」と思われるでしょうが、ロボットのくせに生意気です!(笑)『systematic chaos』の第一印象を言葉にすると上のようになるので仕方がありません。
1stの時から応援し続け、以来ニューアルバム発表の度に良い意味で期待を裏切りながら進化し続けたきた DREAM THEATER。ファンを続けてきて良かったと思いました。今回は予想外に期待を裏切らず、期待通りの素晴らしい音を聴かせてくれています。といっても平凡という訳でなく、思っていた通り、想定外に良い出来だという意味です(あれ?訳がわからなくなってきたぞ)。まあ、つまり待っていた甲斐があったということです。
まずはDVDから観ました。マイク・ポートノイの独壇場でした。ドラムを叩くのと同じくらい歌っていますし、ダメ出しを出したり曲をまとめるのもほとんどマイク、カメラを回すのもマイク、まさに総監督といった感じです。他のメンバーが穏やかな性格だからこのバンドはうまく続いているのだろうと思いました。マイアングに至っては、顔が映っているのが何回あっただろう、と思いました。もちろん発言は0回です。 いや、実情は、各メンバーが自分の果たすべき任務をしっかり心得ているということなのかも知れません。リラックスした雰囲気ながら、妥協の無い姿勢に、今回の意気込みを感じました。
でCDの方は、これから通勤電車の中で、ドストエフスキーを読みながら聴きます。『カラマーゾフの兄弟』(光文社古典新訳文庫)もようやく先日3巻目に入りました。ゾシマ長老の死後、遺体から異臭が放ち、人々の信仰が動乱してゆく……そんな様を音楽にしたら、DREAM THEATER 的になるのかなぁ、なんて思ってしまいます。
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