ロンドンの思い出(26) – 迷子編(4)

前回の続きです。

短かったようで長かった、けれども短かったロンドン滞在も、最終日を迎えました。この日も朝は清々しい天気に恵まれ、気持ち良く起きることができました。

と、同時に、前の日の夜に何か忘れていると思ったモヤモヤしたものも晴れました。バッテリーの切れたiPhoneを充電し、電源が入る前に眠ってしまったのですが、起床のアラームをセットし忘れていたのです。


はい、日本へ出発する当日に、寝坊をしてしまいました。

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Filed under: ★紀行  タグ: , , , , , , , , , , ,   charlie432 00:00  Comments (0)

【自戒】身を滅ぼす慢心

最近読んだ小話の中から、心に残ったものを下に引用してみました。

というのも、、、申し訳ないですが、知人で反面教師となる人がいまして(ー“”ー )


う ぬ ぼ れ


「自信」とは違って「自惚れ」とは醜いものですが、自覚のないところが恐ろしいと思います。「自惚れていない」という自惚れ。他人の姿をみると比較的分かりやすいのですが、自分の姿というのは分からないものです。

「有頂天から始まる地獄」とも言われるように、好調な時こそが危ないです。浮かれずに、気を引き締めねばならないと思います。そう思っていても、自惚れの罠からは抜け難いです。調子悪くても、きっと自惚れているに違いありません。

108の煩悩の中に「慢」というのがあり、我々は一生涯、自惚れから離れ切れないと教えられます。

諌めの言葉や批判、あるいは悪意ある誹謗・中傷であったとしても、受け止め方次第で、それは自己を成長させる尊いご縁となり得るのでしょう。難しいことですが、そういう度量の広さを身につけたいたいものです。それに関する文章が2番目の引用。




何故こんな気持ちになったかというと、上にも書きましたが、反面教師がいるんです。あ、ブログ友達やマイミクさんではありません。



なんて、他人事のように思ってはいけませんね。私のことです。すみません(ノ。ー)


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替え歌のアクエリオン

 いやあ、よくもまあこんなの創れるなあと感心してしまいます。
「創聖のアクエリオン」の替え歌。

 まずは原曲から。超名曲です。  特にベースの音が好きですが、菅野よう子の作曲・編曲、そしてAKINOのヴォーカルは本当に素晴らしいです。
創聖のアクエリオン
歌詞はこちらを参考にしました。
創聖のアクエリオン
作詞:岩里祐穂 作曲編曲:菅野よう子 歌:AKINO
世界の始まりの日 生命(いのち)の樹の下で クジラたちの声の遠い残響 二人で聞いた 失くしたものすべて 愛したものすべて この手で抱きしめて 現在は何処を、彷徨い行くの?
答えの潜む 琥珀の太陽 出会わなければ 殺戮の天使でいられた 不死なる瞬き持つ魂 傷つかないで 僕の羽根 この気持ち知るため 生まれてきた
一万年と二千年前から愛してる (I Love You) 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった (Oh, please don’t go) 一億と二千年あとも愛してる (I pray for you) 君を知ったその日から 僕の地獄に音楽は絶えない
世界が終わる前に 生命(いのち)が終わる前に 眠るなげきほどいて 君の薫り抱きしめたいよ
耳澄ませた海神(わだつみ)の記憶 失意にのまれ立ち尽くす麗しき月 甦れ 永遠(とわ)に涸れぬ光 汚されないで 君の夢 祈り宿しながら生まれてきた
一万年と二千年前から愛してる (I Love You) 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった (Oh, please don’t go) 一億と二千年あとも愛してる (I pray for you) 君を知ったその日から 僕の地獄に音楽は絶えない
君が繰り返し大人になって 何度も何度も遠くへ行って 見守る僕が 眠れない僕が くしゃくしゃになったとしても 君の名を歌うために…
一万年と二千年前から愛してる 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった 一億と、二千年あとも愛してる 君を知ったその日から
一万年と二千年前から愛してる (I Love You) 八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった (Oh, please don’t go) 一億と二千年たっても愛してる (I pray for you) 君を知ったその日から 僕の地獄に音楽は絶えない


 さて、この曲の替え歌、いくつか存在します。まずは、いきなりですが、、、(^Д^; (続きを読む…)

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