ブログの引っ越し(その0)

このたび、FC2ブログから、当ブログに引っ越しました。

まだ、いろいろ不具合が残っていますが、

色々な人の協力のもと、何とか移転することが出来ました。

現在では、一部の携帯電話にも見やすくするという課題が残っており、

その他、タグやカテゴリーの整理、

好みに応じたカスタマイズなどもあって、

なかなかその顛末を記事にする時間がとれませんが、

忘れてしまうので、軽くメモを取っておきます。

詳細はまた書きます。


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Filed under: ★徒然  タグ: ,   charlie432 00:00  Comments (0)

FC2ブログの「追記」部分をRSSに!

そもそも、なぜそんなことをしたかったのかは、後日詳しく書きますが、

FC2ブログから WordPress に引っ越すにあたり、

WordPress には他ブログのRSSを読み込んで取り込むプラグインがあるので

FC2の全文をRSSに反映したかったのです。


ところが、色々調べてみたものの、

出来ない

と一応結論が出て、別のやり方を考え、新規ブログを立ち上げたんです。




しかし! v(・∀・)v


旧ブログの過去の記事を新ブログ(つまりここ)に移転するときに、気付いてしまいました。

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Filed under: ★科学、技術、PCなど  タグ: , , , , , ,   charlie432 00:00  Comments (0)

人生の目的は「無碍の一道」 / 『歎異抄』第七章

【2010.09.02 追記】 これを書いていたときは知りませんでしたが、紹介している本の著者・監修者について、最近、以下の投稿を読んで深く考えさせられました。当記事をお読みになる前に下記リンクを是非とも参照してください。 ・明橋大二医師と親鸞会高森顕徹著「光に向かって100の花束」は大沼法龍の著作のパクリです: さよなら親鸞会 (注)「親鸞会」とは、この本の監修者が会長をつとめる団体です。
親鸞聖人報恩講に行ってきました。使用テキストは『なぜ生きる』

報恩講とは、毎年、親鸞聖人のご命日である11月28日前後に行われるもので、浄土真宗では、5月21日の聖人ご生誕を喜ぶ降誕会と並んで、大きな行事の一つです。

親鸞聖人がお生まれにならなかったら知ることの出来なかったことがあり、そのご恩に報いる集まりが報恩講です。聖人のご恩に報いるには、親鸞聖人の望んでおられたことを知らなければなりません。親鸞聖人は一生涯何を望んでおられたのか。『歎異抄』第七章を通して親鸞聖人のみ教えを学ばせて頂きました。
念仏者は無碍の一道なり。そのいわれ如何とならば、信心の行者には、天神・地祇も敬伏し、魔界・外道も障碍することなし。罪悪も業報を感ずることあたわず、諸善も及ぶことなきゆえに、無碍の一道なり、と云々。
(『歎異鈔』第七章)


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