iPhone 3G

とある事情で、携帯電話を iPhone 3G に変えました!
結論から言うと、まだ23日しか経っていませんが、すでに
大変気に入りました!
「ネットのできる携帯」というよりは、「通話のできる小型PC」ですね。

出会いは数日前。
早速、届いた現物を、ドキドキしながら出してみると、出迎えてくれたのは、、、
iPhone 3G にしました

お父さんと、化粧箱に入った愛フォン
あ、お父さんは、腹の部分を押すとしゃべります。 (続きを読む…)

CHILDREN OF BODOM / Hatebreeder

 
Mozart
Alexi Laiho
 映画『アマデウス』でおなじみアントニオ・サリエリの、神に向かう言葉、
From now on we are enemies… You and I. これから先、私たちは敵だ… あなたと私は。
で始まるチルドレン・オブ・ボドム、1999年の2ndアルバム。1stの『Something Wild』でも『交響曲第25番』(→試聴)が大胆に使われていましたが、本作も『夜の女王のアリア』(→試聴)や『ピアノ協奏曲第20番』(→試聴)など、モーツァルトのフレーズが随所に聞かれ、クラシック好きには楽しめる1枚ではないでしょうか。
 のみならず、、、(順番が逆かもしれませんが)
SLAYER のようなかっこいいリフは、メタルファン必聴の快作と言えるでしょう!
 言い古されたフレーズかもしれませんが、このアルバムを聴いて何とも感じない人は、HR/HMと縁のない人です。時間がもったいないので別の曲を聴きましょう……と書いても決して大げさではないと思います。
 何と言ってもアレキシ・ライホのギターとヤンネ・ウィルマンのキーボードのメロディセンス! この素晴らしさに尽きます。
 デス声が苦手という人でも聴きやすいこのアルバム、「メロ・デス」というよりジャーマン・メタルに近い印象ですね。そもそも、アレキシのヴォーカル・スタイルはデスというよりブラックだという意見もあります。
 いずれにせよ、独自の個性は健在で、いまや ARCH ENEMYIN FLAMES などと共に、スウェーデン発、世界を牽引するバンドの一つであることには間違いありません。
 名盤の誉れ高い『Hate Crew Deathroll』とはまた違った感触の2nd! チルボドのセンスには頭が下がります。
 早熟アレキシ・ライホの魅力を知るにつけ、モーツァルトを思わずにおれません。
 ところで、以下、「空耳」です。 (続きを読む…)

まとめて第2回

 今回は、絢爛なる刺青の世界(01)の続きでも、同名異曲(1)の続きでも、またImages and Sounds (01)の続きでもあります。
 ということで、それぞれにおける第2回。本日のテーマはこれ↓
徒然:Tattooed Lady

 この写真を見て思いつく曲はもちろん、、、
ロリー・ギャラガー(続きを読む…)

Filed under: ★芸術雑感  タグ: , , , , , , , , , , ,   charlie432 00:00  Comments (1)
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