★゜・。。・゜゜・。。・゜☆ 2011年11月26日 ☆゜・。。・゜゜・。。・゜★
Best Movie of the Year 2011 (1)
今年は1月にデジタル一眼レフカメラを、7月に動画用ビデオカメラを買いました。
撮った動画はYouTubeにアップしているのですが、気づけばその数1600を超えました(非公開も含む)。
最近は1日1人ペースで、特に海外からチャンネル登録してくれる人がいて、これを書いている時点で121人です。
↓こちら
http://www.youtube.com/user/liechar234
よかったらポチっとどうぞ(・ω・)ノ
そんなわけで、今年撮ったものの中から、是非とも自慢したい動画を紹介します!
残り1ヶ月ありますが、これを超えるものはきっと撮れないだろう、というものです。
いや、たぶん一生涯撮れないかも。
「Best」とはいいながら複数ありますが、まずはなんといってもこれ!
音割れ、画面の揺れはありますが、それがかえってリアルな映像になったと思います。凄まじい臨場感です!(自画自賛・笑)
7月23日、ロンドンのヴィクトリア・パークで行われたHigh Voltage Festival、1日目のトリ、Judas Priestの開演直前。Metal Godの降臨をとらえた瞬間です。
Black SabbathのBGMの大合唱の後の「Priest!!」コール、「♪Battle Hymn」が流れるあたりの盛り上がりは、「全裸よりも脱がす前の方が興奮する」のに似ています(笑)。少しでも前で観ようと長時間待って、10列目くらいの中央を確保した疲れも一気に吹き飛びました。
そして、スコット・トラヴィスのドラムに始まる「♪Rapid Fire」。早く降りないかと待ち焦がれた「EPITAPH」の幕の向こうに現れたのは、まさしくBritish Steelでした。
ライヴの興奮に加え「今、自分はロンドンにいるんだ!」と実感し、最高の気分でした。
惜しむらくは、録画を途中で止めてしまったこと。周りが180cmくらいの大男ばかりで、長時間カメラを高く掲げていたので、後ろの人にヒンシュクを買ってはいないか、というプレッシャーに負けました。でも、今思えば最後まで撮っておけばと悔やまれます。
続いてはこちら。
これもHigh Voltage Festivalから。2日目のトリのDream Theaterです。
1日目の経験を生かし、昼から飲まず・食わず・トイレにも行かず、前の前の前のバンドからじりじりと前の方に行き、なんと、まさかの最前列から撮ることができました。夏のロンドンなので、明るいですが夜の8時頃です。
自分の周りには英語以外にもポルトガル語(?)やイタリア語(?)が飛び交い、世界各地から熱狂的なファンが集まっていたように感じました。その盛り上がりは、ジョン・ペトルーシが一番驚いているようにも見えます。
マイク・マンジーニとは、実は昨年、新宿WildSideと吉祥寺Silver Elephantで軽く交流を交わしたことがあります。その彼の、DT加入後に初めて見たドラムセットは、まるで屋台のようでした。そういえば隣の兄ちゃんは終始エア・ドラムをやっていました。この頃はまだアルバムも発売されておらず、「マンジーニとDT」の組み合わせはここで初めて体験しましたが、何の違和感も無かったのが逆に驚きでした。
「♪Under A Glass Moon」ギターソロになったら映像をペトルーシにズームしようかな、と指に力をいれていたその時、警備員に「Don’t film it」と言われ、あえなく強制終了になってしまいましたが、これはこれである意味貴重なシーンかもしれません。
ちなみに、
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撮った動画はYouTubeにアップしているのですが、気づけばその数1600を超えました(非公開も含む)。
最近は1日1人ペースで、特に海外からチャンネル登録してくれる人がいて、これを書いている時点で121人です。
↓こちら
http://www.youtube.com/user/liechar234
よかったらポチっとどうぞ(・ω・)ノ
そんなわけで、今年撮ったものの中から、是非とも自慢したい動画を紹介します!
残り1ヶ月ありますが、これを超えるものはきっと撮れないだろう、というものです。
いや、たぶん一生涯撮れないかも。
「Best」とはいいながら複数ありますが、まずはなんといってもこれ!
音割れ、画面の揺れはありますが、それがかえってリアルな映像になったと思います。凄まじい臨場感です!(自画自賛・笑)
7月23日、ロンドンのヴィクトリア・パークで行われたHigh Voltage Festival、1日目のトリ、Judas Priestの開演直前。Metal Godの降臨をとらえた瞬間です。
Black SabbathのBGMの大合唱の後の「Priest!!」コール、「♪Battle Hymn」が流れるあたりの盛り上がりは、「全裸よりも脱がす前の方が興奮する」のに似ています(笑)。少しでも前で観ようと長時間待って、10列目くらいの中央を確保した疲れも一気に吹き飛びました。
そして、スコット・トラヴィスのドラムに始まる「♪Rapid Fire」。早く降りないかと待ち焦がれた「EPITAPH」の幕の向こうに現れたのは、まさしくBritish Steelでした。
ライヴの興奮に加え「今、自分はロンドンにいるんだ!」と実感し、最高の気分でした。
惜しむらくは、録画を途中で止めてしまったこと。周りが180cmくらいの大男ばかりで、長時間カメラを高く掲げていたので、後ろの人にヒンシュクを買ってはいないか、というプレッシャーに負けました。でも、今思えば最後まで撮っておけばと悔やまれます。
続いてはこちら。
これもHigh Voltage Festivalから。2日目のトリのDream Theaterです。
1日目の経験を生かし、昼から飲まず・食わず・トイレにも行かず、前の前の前のバンドからじりじりと前の方に行き、なんと、まさかの最前列から撮ることができました。夏のロンドンなので、明るいですが夜の8時頃です。
自分の周りには英語以外にもポルトガル語(?)やイタリア語(?)が飛び交い、世界各地から熱狂的なファンが集まっていたように感じました。その盛り上がりは、ジョン・ペトルーシが一番驚いているようにも見えます。
マイク・マンジーニとは、実は昨年、新宿WildSideと吉祥寺Silver Elephantで軽く交流を交わしたことがあります。その彼の、DT加入後に初めて見たドラムセットは、まるで屋台のようでした。そういえば隣の兄ちゃんは終始エア・ドラムをやっていました。この頃はまだアルバムも発売されておらず、「マンジーニとDT」の組み合わせはここで初めて体験しましたが、何の違和感も無かったのが逆に驚きでした。
「♪Under A Glass Moon」ギターソロになったら映像をペトルーシにズームしようかな、と指に力をいれていたその時、警備員に「Don’t film it」と言われ、あえなく強制終了になってしまいましたが、これはこれである意味貴重なシーンかもしれません。
ちなみに、
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Filed under: ★音楽(ライヴ など) タグ: AC, BLACK SABBATH, Dream, DREAM THEATER, el, JUDAS PRIEST, LA, Side, Theater, Wild, YouTube, どう, まい, アルバム, オジー, ジョン, ペトルーシ, マイク, ライヴ, 動画, 吉祥寺, 新宿, 日本 charlie432 16:09 Comments (1)


