KiLL Diabo 他 / Mastermind Presents “STEEL MEETS STEEL vol.8″@吉祥寺 CRESCENDO 2009.11.01

KiLL Diabo 他 / Mastermind Presents "STEEL MEETS STEEL vol.8"@吉祥寺 CRESCENDO 2009.11.01
KiLL Diabo を目的に行きました。

特に誰かを誘ったとか、

誘われたということなく、

一人で行ったのですが、

会場に着くと

知った顔ぶれが何人もいて、

アットホームな雰囲気に包まれました。


KiLL Diabo


8月に高円寺で、他アーティストを目的に行ったライヴで初めて知り、一目惚れしたバンドです。その時入手した3曲入りマキシシングルと、無料配布CDに収録されていた1曲をかなり聴き込んでの2回目の観戦。その4曲プラス、この度『サムライメタル vol.5』に収録された「Cradle Garden」、その他、知らない曲も聴けてかなり楽しめました。やはり、CDで聴くのと生で体験するのとは全然違うというのが実感。曲が良いのとヴォーカルが上手いので、かなりオススメです。ギターの流娜(るな)さんが激しく弾いていて、途中、ギターの弦が切れていましたが、ソロになるまで気付きませんでした。

下の動画は画像ボケボケ、音割れ割れで本当に残念ですが、iPhone のカメラは一度撮り始めたらピントの修正が出来ないことが分かりましたので、次回からは、スピーカーから離れて、明るくなった時にカメラを回したいと思います。

KiLL Diabo / Alice


0:48~



綺麗な音ヴァージョン

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Fastest Guitar Solos

いやぁ~
やっぱり速いギターソロって
良いですよね!
Fastest Guitar Solos
出てくるソロは以下の通り
We Rock (DIO) Fear of the Dark (IRON MAIDEN) Once in a Lifetime (DRAGONFORCE) Crazy Train (Randy Rhoads of OZZY OSBOURNE) Psycho 2nd Movement – Presto (Joe Stump) Caged in Rage (PANTERA) Stronger Than All (SONATA ARCTICA with HAMMERFALL) Hundreds of Thousands (Tony MacAlpine) Follow the Reaper (CHILDREN OF BODOM) Arpeggios From Hell (YNGWIE MALMSTEEN) Ride the Lightning (METALLICA) Drowned and Torn Asunder (TRIVIUM) Black Diamond (STRATOVARIUS) Erotic Nightmares (STEVE VAI) Full Force (Michael Angelo Batio) Killing Time (BLACK LABEL SOCIETY) Sunwinds (Timo Tolkki) Dimebag Tribute Song (Buckethead) Metal Machine (SABATON) This Dying Soul (DREAM THEATER)

DRAGONFORCE ~ Valley Of The Damned

 香港出身のハーマン・リ(李康敏)(g)、英国生まれ、ニュージーランド育ちのサム・トットマン(g)、南アフリカ共和国出身のZPサート(vo)、フランス出身のディディエ・アルムズニ(Dr)、ウクライナ出身のヴァディム・プルツハノフ(key)という面子で作成された DRAGONFORCE のデビューアルバム(2003年)です(Demoは除く)。バンド名、アルバムジャケットから想像される通りの、典型的なメロディック・パワーメタルが聴けます。スピード、メロディ、パワーの3拍子が揃っており、HELLOWEENANGRASTRATOVARIUSRHAPSODY OF FIRESONATA ARCTICABLIND GUARDIANRIOT(トニー・ムーア期)、X JAPAN などなど……の楽曲が想起されます。
 スウィープやタッピングを華麗にこなすギターと疾走系のドラムの迫力に、ヴォーカルがやや押され気味のところも感じられますが、決して弱くはありません。(マイケル・キスクアンドレ・マトスファビオ・リオーネ+α)÷4といった感じでしょうか。
 特に目新しいところはなく、似通った曲群であるにもかかわらず、納得の満足感が得られるのが嬉しいです。その要因の最たるものはやはりスピード感でしょうか。その速さは、もはやスラッシュ・メタルかデス・メタルの域に達しています。しかも非常にメロディアス。先に「目新しいところはない」と書いてしまいましたが、ここまで徹底されているものは意外と少ないかもしれません。“安心して聴ける”というニュアンスに近いですね。「ボクたちの聴きたい曲がここにある」というキャッチフレーズを冠したくなるような、初々しくピュアなアルバムだと思います。
 また、水流のSEとピアノに癒される(5)「Starfire」のイントロや、アコースティックな中間部が印象的な(6)「Disciples of Babylon」などはセンスの良さを感じます。
 何はともあれ、上述したバンドが好きでたまらない、という方は、迷わずお店へ Go! !-=≡≡≡≡ヘ(* – -)ノ

Links: DRAGONFORCE DRAGONFORCE1stアルバム感想文 DRAGONFORCE 早撃ち名人メドレー 弾を込めるんじゃない魂を込めるんだ!!マーク渡辺 アメブロ このCDを買え!



Track List: 1. Invocation of Apocalyptic Evil → 一応このVideoの冒頭、バックで使われている 2. Valley of the DamnedVideo 3. Black FireVideo 4. Black Winter NightVideo 5. StarfireVideo or Video 6. Disciples of BabylonVideo 7. RevelationsVideo 8. Evening StarVideo 9. Heart of a DragonVideo 10.Where Dragons Rule [Bonus]Video

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