愛と哲学の自分探し&幸せ探し

【副題】〈生きる意味〉と〈本当の私〉を求めて
← 知人に紹介されて読んでみたのですが、実に面白いです。 o(^o^)o
生きるとは? 私とは? 何のために働くの? なぜ私がいるのか? 本当の幸せはどこに? 自分らしく生きるとは?
という、永遠の問いに、21世紀の学問「科学哲学」で迫っています。結婚をキーワードにしているので、学術的な記述が多いながらも楽しく読むことが出来ます。
現時点での目次はこちらです。     ↓今後、どのような展開へ発展するか、楽しみです。(^o^)。

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DREAM THEATER / Live at Budokan

「CHAOS IN MOTION」における武道館公演を目前に控えた DREAM THEATER、その予習というか、復習も兼ねて。彼らの演奏能力の高さについては何を言っても、もう今さら、という感じなので省略、何度観ても恐るべし!(゚д゚;;前回(2004年)の武道館ライヴです。
 録音状態が良く、各パートがバランスよく鮮明に聞こえ、同じ曲を聴くならスタジオ盤よりこのライヴ盤の方が好きですね。 (3)「Beyond This Life」におけるドラムとキーボードの掛け合いや、(4)「Hollow Years」(9)「Trial of Tears」の泣きのギターソロ、そしてベース。また、圧巻の(8)「Instrumedley」など、超人的プレイが3時間程続きます。初めて観た時は、上手い下手を通り越して、その体力、精神力、集中力に頭が下がりました。そして目玉が飛び出ました(((( ;゚Д゚))))
 カメラワーク、照明なども申し分なく、そして何より編集が素晴らしいです。「メトロポリス 2000」で感じた過度の編集とは違い、「見たい時に見たい映像が安心して見れる」という満足感があります。バンドと客の一体感も伝わってきて臨場感あふれる作品となっています。
 DISK2のドキュメント映像、これも面白いです。開演直前ギリギリまで練習をしている風景や、睡眠不足と闘いながらライヴ、ツアー、リハーサルをこなしてゆく姿にプロ根性を見ました。そして初の武道館に少し緊張気味なメンバーにも親近感がわきました。
 この内容なら1万円払ったとしても、安いものです。

Instrumedley

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3度目の Jordan Rudess (DREAM THEATER)

再度 Jordan Rudess (DREAM THEATER)の続きです。
Jordan Rudess my Latest Clip ↑ Endless Sacrifice The Dance Of Eternity の解説あり

Jordan Rudess – Rhythmic Training
Jordan Rudess – Keyboard Wizardry
Jordan Rudess Time Crunch
Jordan Rudess – Chromatic Exercise

イントロは ジョーダン・ルーデスのギターと マーク・ポートノイのキーボード

Jordan Rudess ヴォーカルによる Life on Mars

Jordan Rudess Ethno Instruments Demo 1 Jordan Rudess Ethno Instruments Demo 2 Jordan Rudess Ethno Instruments Demo 3 Jordan Rudess Ethno Instruments Demo 4 ・ ・ ・ この「Jordan Rudess Ethno Instruments Demo」は15以上あるので、 Jordan Rudess シリーズはまだまだ続きます。

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